『物語』で人生の意味を編みなおす、マインドフルネス実証実験を加速させたい!

人生の午後をどう生きますか?「書類」ではなく「物語」から——「未回収の問い」を編み直す、マインドフルネス対話支援テクノロジー。超高齢社会に、ぬくもりある対話文化を広げる実証実験プロジェクトです。ぜひ開発のために力を貸してください。家族・介護・医療の現場で、安心して語れる時間を取り戻せるように。

現在の支援総額

25,000

1%

目標金額は1,500,000円

支援者数

4

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

32

『物語』で人生の意味を編みなおす、マインドフルネス実証実験を加速させたい!

現在の支援総額

25,000

1%達成

あと 32

目標金額1,500,000

支援者数4

人生の午後をどう生きますか?「書類」ではなく「物語」から——「未回収の問い」を編み直す、マインドフルネス対話支援テクノロジー。超高齢社会に、ぬくもりある対話文化を広げる実証実験プロジェクトです。ぜひ開発のために力を貸してください。家族・介護・医療の現場で、安心して語れる時間を取り戻せるように。

こんにちは!

緩和ケア認定看護師としてご活躍されている河野佳代さんから、
応援のメッセージをいただきました。

河野さんには、
開発の過程でLife Questを実際に体験していただき、
医療現場を熟知する立場から、
たくさんの大切なフィードバックをいただきました。

医療の最前線に立つ方に
「応援します!」と言っていただけたことは、
私にとって何よりの励ましです。

このプロジェクトは、決して一人の夢ではなく、
現場とともに育っていくものなのだと、あらためて感じています。

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「最期までその人らしく生きる」。
これは、命の現場に立つ私たちが等しく抱く願いです。
日々のケアの中で、ふと語られる人生の断片。

その「想いのかけら」に触れる瞬間は、看護職にとっても、
生への敬いを分かち合えるかけがえのない時間です。

 超高齢社会の今、
医療・介護の現場はかつてない多忙さに直面しています。
お一人おひとりからの大切な語りに
ゆっくりと耳を傾けたいと願いながらも、
十分な時間が取れない現実に、
胸を痛めることもあるのではないでしょうか。 

だからこそ私は、
AIという新たな「未来の聴き手」の力にそっと想いを託します。
AIがご本人の人生を振り返るきっかけを開き、
紡がれた想いを私たちに繋いでくれる
対話の架け橋になってくれるように。 

語られた想いは決して「答え」ではなく、
ご本人が過去と出会い直し、
私たちがその方と出会うための「はじまり」です。

このアプリが人と人の間に静かに佇み、
過去と今と未来を結ぶ温かな助けとなることを願っています。

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佳代さん、
重ねての励ましを本当にありがとうございます。

最後まで頑張りますので、
引き続きご支援・応援をよろしくお願いいたします!

Teachers
中場牧子

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