『物語』で人生の意味を編みなおす、マインドフルネス実証実験を加速させたい!

家族と「もしもの話」ができないまま、時間だけが過ぎていませんか?「もっと話しておけばよかった」その後悔を、減らしたい。——「未回収の問い」を編み直す、マインドフルネス意思決定支援対話型AI――ぜひ開発のために力を貸してください。家族・介護・医療の現場で、安心して語れる時間を取り戻せるように。

現在の支援総額

25,000

1%

目標金額は1,500,000円

支援者数

4

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募集終了まで残り

32

『物語』で人生の意味を編みなおす、マインドフルネス実証実験を加速させたい!

現在の支援総額

25,000

1%達成

あと 32

目標金額1,500,000

支援者数4

家族と「もしもの話」ができないまま、時間だけが過ぎていませんか?「もっと話しておけばよかった」その後悔を、減らしたい。——「未回収の問い」を編み直す、マインドフルネス意思決定支援対話型AI――ぜひ開発のために力を貸してください。家族・介護・医療の現場で、安心して語れる時間を取り戻せるように。

こんにちは!緩和ケア認定看護師としてご活躍されている河野佳代さんから、応援のメッセージをいただきました。河野さんには、開発の過程でLife Questを実際に体験していただき、医療現場を熟知する立場から、たくさんの大切なフィードバックをいただきました。医療の最前線に立つ方に「応援します!」と言っていただけたことは、私にとって何よりの励ましです。このプロジェクトは、決して一人の夢ではなく、現場とともに育っていくものなのだと、あらためて感じています。***************************「最期までその人らしく生きる」。これは、命の現場に立つ私たちが等しく抱く願いです。日々のケアの中で、ふと語られる人生の断片。その「想いのかけら」に触れる瞬間は、看護職にとっても、生への敬いを分かち合えるかけがえのない時間です。 超高齢社会の今、医療・介護の現場はかつてない多忙さに直面しています。お一人おひとりからの大切な語りにゆっくりと耳を傾けたいと願いながらも、十分な時間が取れない現実に、胸を痛めることもあるのではないでしょうか。 だからこそ私は、AIという新たな「未来の聴き手」の力にそっと想いを託します。AIがご本人の人生を振り返るきっかけを開き、紡がれた想いを私たちに繋いでくれる対話の架け橋になってくれるように。 語られた想いは決して「答え」ではなく、ご本人が過去と出会い直し、私たちがその方と出会うための「はじまり」です。このアプリが人と人の間に静かに佇み、過去と今と未来を結ぶ温かな助けとなることを願っています。*************************************佳代さん、重ねての励ましを本当にありがとうございます。最後まで頑張りますので、引き続きご支援・応援をよろしくお願いいたします!Teachers中場牧子


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