『物語』で人生の意味を編みなおす、マインドフルネス実証実験を加速させたい!

家族と「もしもの話」ができないまま、時間だけが過ぎていませんか。「もっと話しておけばよかった…」、その後悔を減らしたい。語ることが、未来の選択を支えていく。何歳からでも始められる「自己探求エンディングノート」——あなたの中の「未回収の問い」を、「物語」に編み直すためのプロジェクトです。

現在の支援総額

1,031,750

68%

目標金額は1,500,000円

支援者数

89

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/26に募集を開始し、 89人の支援により 1,031,750円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

『物語』で人生の意味を編みなおす、マインドフルネス実証実験を加速させたい!

現在の支援総額

1,031,750

68%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数89

このプロジェクトは、2026/01/26に募集を開始し、 89人の支援により 1,031,750円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

家族と「もしもの話」ができないまま、時間だけが過ぎていませんか。「もっと話しておけばよかった…」、その後悔を減らしたい。語ることが、未来の選択を支えていく。何歳からでも始められる「自己探求エンディングノート」——あなたの中の「未回収の問い」を、「物語」に編み直すためのプロジェクトです。

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Life Questを応援してくださっているみなさま、

おはようございます。
Teachersの中場牧子です。

昨日は私自身が人生を語るLife Quest体験会でしたが、
自分が語る日に限って録画を撮り忘れてしまいました・・・。

気を取り直し、noteに開催レポートをまとめました。
ご一読いただけたら、とても嬉しいです。
https://note.com/teachersapp/n/n5df1a8ec4131

あらためて、開催レポートをまとめる中で、
Life Quest プロジェクトの目的についてもふれたので、
こちらでも共有いたします。

このプロジェクトは、
人生の物語をAIの力を使って残す仕組みとしてスタートしました。
その背景と目的は次の通りです。

● 書けない/語れないという声への応答

従来の自分史講座では、参加者の約半数が途中で「書けない」と感じる現実に直面していました。時間的制約や、思い出すこと自体の負担が大きいことが背景にあります。
こうした声を受け、「もっと気軽に、自己の物語を紡げる方法はないか」という問いから、AIを活用したシステム「Life Quest」が生まれました。

● スピリチュアルケアの視点

Teachers ではこれまで「スピリチュアルケア」の学びを提供してきました。これは宗教的な意味ではなく、人が人生の意味や自己らしさ、後悔や未完了の課題と向き合う実存的なケアです。
Life Quest は、このスピリチュアルケアの理解を基盤として、語りと対話を通じたケアとなることを目指しています。
とりわけ、超高齢社会/多死社会で必要な視点だと思います。

● グリーフケアの視点

「いつか話せるだろう」と思っていても、その「いつか」が来ないことは多くあります。親や身近な人との話が、時間の制約や気恥ずかしさによって後回しになってしまう現実。
Life Quest では、そうした「語られない声」をすくい上げ、未来へ受け継ぎ、家族の癒しの物語として機能します。

いよいよ残り1日となりました。
あらためて、応援をお願いいたします!
https://camp-fire.jp/projects/915256/view

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