「どうせ私なんて…」からの卒業!自分らしく輝けるようになる講演会を開催したい!

本来の美しさを⾒つけ、⾃分らしく輝く『歩く魅力スポット』な女性を鳥取に増やしたい!その第一歩として、2026年2月22日、鳥取県立美術館(倉吉市)にて、「魅力を引き出すメイク教室」創始者による、『悩む美容から、喜ぶ美容へ』笑いあり涙あり、あなたの未来を変える!講演会を開催します!【鳥取県初!】

もうすぐ
終了

現在の支援総額

184,000

61%

目標金額は300,000円

支援者数

30

募集終了まで残り

5

「どうせ私なんて…」からの卒業!自分らしく輝けるようになる講演会を開催したい!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

184,000

61%達成

あと 5

目標金額300,000

支援者数30

本来の美しさを⾒つけ、⾃分らしく輝く『歩く魅力スポット』な女性を鳥取に増やしたい!その第一歩として、2026年2月22日、鳥取県立美術館(倉吉市)にて、「魅力を引き出すメイク教室」創始者による、『悩む美容から、喜ぶ美容へ』笑いあり涙あり、あなたの未来を変える!講演会を開催します!【鳥取県初!】

こんにちは!鳥取県立大好き西村美穂です!講演会当日の会場となる「鳥取県立美術館」(倉吉市)に下見に行ってまいりました! 実際に足を運び、空間を体感して、改めて心が高鳴る思いです。その様子を、ワクワクする気持ちを込めてご報告させてください。■ 県立では最新!開放感あふれるステキな会場 去年の3月にオープンしたばかりの、真新しい美術館です。建物自体が洗練された芸術作品のようで、光が優しく差し込む開放的な空間に、まず感動しました。県立美術館としては最新の施設で、すべてが整った、気持ちのいい環境です。■ 当日のイメージが、どんどん具体化しています 当日お座りいただく席の配置、受付や物販ブースの設置場所、そしてプロジェクターや音響機材の確認など、細かい打ち合わせを重ねてきました。会場設営の段取りも決まり、いよいよ「形になる」手応えを感じています。皆さまをお迎えする日が、ますます楽しみです!■ 美術館のヴィジョンに、心が震えました ここが、私たちの講演会に「ピッタリ」だと確信した理由。それは、美術館が掲げるこのヴィジョンにあります。感動や安らぎを与えるとともに、主体的に考える機会を提供する美術館社会に向かって開かれ、多様な価値観を受け入れる美術館与えられた価値に安住するのではなく、新しい価値を生み出していく美術館すべての人にとって、美術を介した能動的な学びの場となる美術館地域に貢献し、県民の誇りとなる美術館「らしさが美しいを文化に…」を目指す私たちの講演会の理念と、ここに込められた思いが、驚くほど深く響き合っていると感じました。この空間そのものが、私たちの伝えたいメッセージを、静かに、そして力強く後押ししてくれるような気がします。■「美術館を借りて講演会なんてスゴイ!」そう思われる方もいらっしゃるかもしれません。でも、この理念の「開かれた美術館」という言葉の通り、私のような一般市民でも簡単に借りることができました。このように素晴らしい公共の施設が、県民の皆さまの「やりたい!」という気持ちを、きちんと受け止めてくれる場であることを、身をもって感じました。もし何か企画をお考えの方がいらっしゃったら、どんどん活用されてみてはいかがでしょうか。きっと、あなたの想いを形にする力強い味方になってくれるはずです。当日参加の皆さまには、ぜひこのステキな会場で、私たちと一緒に特別な時間を過ごしていただきたいです。 準備は順調に進んでおります。引き続き、応援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。■このレポートを読んでくださったすべての方へこの鳥取県県立美術館は、誰もが訪れ、憩い、学び、新しい価値に触れることができる「開かれた文化の拠点」です。講演会の当日に限らず、いつか鳥取を訪れる機会がありましたら、ぜひ足を運んでみてください!お会いできるのを、心から楽しみにしております。美術館からすぐの「白壁土蔵群」は、江戸から明治の美しい黒と白の町並みが楽しめる、大好きなスポットです。ループバスで簡単にアクセスできるますので、講演会の前後にぜひ立ち寄って、倉吉の魅力を感じてみてください。皆さまがより豊かな一日を過ごせることを願っています。


こんにちは!鳥取大好き西村美穂です。 クラファン支援、本当にありがとうございます。心から感謝申し上げます。現在、想像以上の反響をいただいています!支援してくださる皆さんの温かい声が、プロジェクトをしっかり育ててくれています。一緒に作っている実感が、とても嬉しいです!「もっと広げたい」「一緒に届けたい」と思えるのは、皆さんの応援があってこそです。これからの展開も、もっとがんばって盛り上げていきます!ご期待に応えるため、新たなリターン品を準備中です。どうぞ楽しみにしていてください。


50%達成しました!
2026/02/01 19:58

こんにちは!鳥取大好き西村美穂です!皆さまのおかげで、クラウドファンディングの支援が見事に50%達成しました!本当に心から感謝しています。この素晴らしい成果は、皆さま一人ひとりの応援があってこそです。これからも、一緒にこのプロジェクトを育てていくために、残り2週間、引き続きがんばってまいります。どうぞよろしくお願いいたします!


こんにちは!鳥取大好き西村美穂です!今回は、リターン品の 「カレイの干物」 と、琴浦町が誇る 「とっとり琴浦グランサーモン」のご紹介をします ^_^「カレイの干物」は、琴浦沖などで獲れた新鮮なカレイを、一枚一枚手作業で丁寧に仕上げた、自慢の逸品です。こだわりの技が込められたこの干物は、焼き上がると皮はパリッと、身はふっくらと仕上がり、その味わいは絶品です!ご飯にとっても合いますよ。「とっとり琴浦グランサーモン」は、新鮮さが自慢の最高品質のサーモンです。大きな半身で提供され、その脂の旨みがたっぷりのっています。お刺身としてそのまま味わうことはもちろん、さまざまなお料理にアレンジしてお楽しみいただけます!使いやすい冷凍パックにしたのは、皆様に気軽に、最高の状態で味わっていただきたいから。これは単なる商品ではなく、地元を愛する生産者の「想い」がこめられています。長男の克海が、地元・琴浦の海と真摯に向き合う水産加工『活海ぶんぶん丸』を営んでおり、このプロジェクトの相談をした際、二つ返事でリターン提供に協力してくれました。琴浦町のふるさと納税品「とっとり琴浦グランサーモン」の加工も引き受けており、確かな技術を持っています。今回、彼と話す中で知ったのは、「琴浦のブランド価値を最高のものにしたい」 という、並々ならぬこだわりでした。妥協を許さない品質への追求が、ここにはあります。「琴浦の海の美味しいものを、たくさんの人に味わってもらいたい」克海が加工場で向き合う一つひとつの素材には、そんな地元への熱い思いが込められています。彼がこのプロジェクトに賛同してくれた理由は、単なる協力ではなく、「地元の未来を共に創りたい」という深い共感からです。確かな技術と琴浦の海が育んだ、この特別な恵みを食卓へ、心をこめてお届けします。ぜひ味わってください!


こんにちは!鳥取大好き西村美穂です!内田裕士氏鳥取県講演会では、手話通訳者さんをお願いしています。公益社団法人鳥取県聴覚障害者協会 鳥取県中部聴覚障がい者センターよりご協力いただきました。これにより、聴覚に障がいをお持ちの方にも講演内容をお楽しみいただきたいと考えています。今回、手話通訳者さんをお願いしたのは、私の子育ての経験から生まれた深い想いがあるからです。私は子どもが4人いて、発達障がいがある子がいます。今は全員成人しましたが、子どもの頃はいろいろやらかしてくれて、まぁまぁ大変でした。私が留守の間に花火で遊んでいてあわや大火事になりかけ、家の周りにたくさんの消防車とパトカーが来ていた時は、血の気が引いて倒れそうになったことも…今となってはいい思い出(?)です。子どもたちが小学校に上がったころ、集団生活に馴染むのが難しく、時にはトラブルが発生することもありました。何かといろいろな人に怒られて、でも自分ではどうしていいか分からず、とても辛そうでした。なんとかしてあげたくて、本で調べたり、あちこち相談機関をはしごしたりしましたが、解決策は見つかりません。自分を責めたり、周囲の視線に苦しんだりした日々が続きました。周りの子育てを楽しそうにしているお母さんたちを羨ましく思い、周囲がすべて敵に見える感覚に陥り、「いつか見返してやる」と意固地になっていました。この頃の私はダーク美穂ちゃんでした。日々を乗り切るだけで精一杯で、子どもたちが寝静まった後、なんであんなに怒鳴ってしまったんだろう、と泣いて悔いる毎日。自分が持っている「人と同じにできない特性」を子どもたちが受け継いでいしまったせいで、彼らがこんなに苦しみを抱えているのかもしれないと、自責の念に苛まれていました。ある日、とうとう限界が来て、子どもたちの前で泣き叫んでしまいました。「私はダメなお母さんだ!あんたたちに何もいいことがしてあげられん!」その時、当時小学3年生だった息子が言いました。「お母さんはダメなお母さんじゃないよ!手つないで!ほら、ひとついいことができたがん!だから泣かんで!」子どもたちを理解し、守ってあげることが私の役割だと思っていたけれど、実は彼らの側にも私に伝えたい想いや優しさがあることを教えてくれました。見返してやるというネガティブな感情を原動力にしてがんばるよりも、「そのままでいい」と受け止めてもらえるほうが、何百倍も力をもらえることを知りました。それから私は「ダーク美穂ちゃん」から脱し、大変ながらも前向きに進めるようになりました。内田裕士塾長うっちーの「あなたはあなたのままで美しい」という言葉が、あの日の息子の「そのままのお母さんでいい」というメッセージと重なり、私が多くの人に、BIJUKU (美塾)のメイクやうっちーのことを知ってもらいたいと感じる理由となったのだと思います。シングルマザーとして、発達障がいのある子育てをする中で、鳥取県には多様な子育て支援や障がい児支援制度があることを知り、それを利用することで、子どもたち全員が社会へと出て行くことができました。「鳥取に、スタバはないが日本一の砂場(砂丘)はある」でおなじみ、我らが平井伸治知事は、障がい者支援や手話の普及に非常に力を入れており、全国に先駆けて『手話言語条例』を制定しました。多様な障がいの特性、困っていること、必要な配慮などを理解し、障がいのある方に対するちょっとした手助けや配慮を通じて、障がいのある方も暮らしやすい地域社会(共生社会)。「あなたはあなたのままで美しい」「らしさが美しいを文化に…」みんな誰もがそう思えるそれが『当たり前』の社会にしたい。そのための一歩として、今回手話通訳者さんをお願いしました。このプロジェクトから、多くの人に深い理解と共感が広がることを願っています。今、子育ての渦中にあって、自分を後回しにしてがんばっているお母さんたちへ伝えたいことがあります。あなたの子どもは大丈夫ですから、自分を大切にしてください。そして、気軽に子どもを連れて講演会に来てほしいです。うっちーは子どもが大好きなので、お子様連れ大歓迎です!私たちは、一緒にいます。最後に、いつも、ダーク美穂ちゃんの時も、どんな私でも、変わらず支え続けてくれた家族と友人に感謝します。あなたたちのおかげで私はここまで来ることができました。


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