30年かけて集めた『倭国』の風景を、未来に残したい

30年にわたって日本各地を歩き、神社や古墳、街道や集落など、歴史の痕跡が残る場所をスケッチとして記録してきました。著書「菟狭津彦が見た倭国の歴史」刊行を機に、今回、その記録の一部を「取材スケッチ展」としてまとめ、行橋の地で展示することにしました。

現在の支援総額

20,000

4%

目標金額は500,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

53

30年かけて集めた『倭国』の風景を、未来に残したい

現在の支援総額

20,000

4%達成

あと 53

目標金額500,000

支援者数3

30年にわたって日本各地を歩き、神社や古墳、街道や集落など、歴史の痕跡が残る場所をスケッチとして記録してきました。著書「菟狭津彦が見た倭国の歴史」刊行を機に、今回、その記録の一部を「取材スケッチ展」としてまとめ、行橋の地で展示することにしました。

少しずつ、壁に並べて整理を始めました。

あらためて見ると、ずいぶん長い時間をかけて取材してきたのだなと感じます。

これを、きちんとした形にしていきます。

取材ノートも整理を始めました。

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