30年かけて集めた『倭国』の風景を、未来に残したい

30年にわたって日本各地を歩き、神社や古墳、街道や集落など、歴史の痕跡が残る場所をスケッチとして記録してきました。著書「菟狭津彦が見た倭国の歴史」刊行を機に、今回、その記録の一部を「取材スケッチ展」としてまとめ、行橋の地で展示することにしました。

現在の支援総額

20,000

4%

目標金額は500,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/26に募集を開始し、 3人の支援により 20,000円の資金を集め、 2026/03/08に募集を終了しました

30年かけて集めた『倭国』の風景を、未来に残したい

現在の支援総額

20,000

4%達成

終了

目標金額500,000

支援者数3

このプロジェクトは、2025/12/26に募集を開始し、 3人の支援により 20,000円の資金を集め、 2026/03/08に募集を終了しました

30年にわたって日本各地を歩き、神社や古墳、街道や集落など、歴史の痕跡が残る場所をスケッチとして記録してきました。著書「菟狭津彦が見た倭国の歴史」刊行を機に、今回、その記録の一部を「取材スケッチ展」としてまとめ、行橋の地で展示することにしました。

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いよいよ最終盤
2026/02/15 19:48

昨日、疲れからか車を運転中に左右の焦点が合わなくなり、危険を感じた。病院で診てもらったが、原因は不明。今日は再びそんな事態を心配しつつ、案内のカードがなくなっている場所に補充した。コツコツとやっていく以外にはないな。夕方、山口県下関市中央図書館がぼくの著書「菟狭津彦が見た倭国の歴史」を貸出しを始めたのを知った。少しずつ全国に広がってくれることを願っています。


本日はご報告です。行橋市内の 明屋書店様 にて、取材イラスト展「菟狭津彦が見た倭国の歴史」 のポスター掲示と、あわせて書籍の展開をしていただいています。写真のとおり、歴史・美術ジャンルの書棚に面した柱の正面という、多くの方の目に触れる場所に掲示していただきました。ポスターの下には、実際の書籍も並べていただいています。本企画は、個人による取材と制作を基にした展示ですが、このように書店様や公共施設のご協力をいただきながら、少しずつ地域の中で形になりつつあります。ご支援いただいた皆さまのお力で、展示準備・取材・制作・広報を一歩ずつ進めることができています。心より感謝申し上げます。展示をより充実した形で記録・公開するため、引き続きご支援・応援をいただけましたら幸いです。




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