30年かけて集めた『倭国』の風景を、未来に残したい

30年にわたって日本各地を歩き、神社や古墳、街道や集落など、歴史の痕跡が残る場所をスケッチとして記録してきました。著書「菟狭津彦が見た倭国の歴史」刊行を機に、今回、その記録の一部を「取材スケッチ展」としてまとめ、行橋の地で展示することにしました。

現在の支援総額

20,000

4%

目標金額は500,000円

支援者数

3

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30年かけて集めた『倭国』の風景を、未来に残したい

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目標金額500,000

支援者数3

30年にわたって日本各地を歩き、神社や古墳、街道や集落など、歴史の痕跡が残る場所をスケッチとして記録してきました。著書「菟狭津彦が見た倭国の歴史」刊行を機に、今回、その記録の一部を「取材スケッチ展」としてまとめ、行橋の地で展示することにしました。

2026/01/10 16:09

2020年、防府市玉祖神社近くの宮城の杜の風景。今はもうこの光景を見ることはできない。防災用工事でこの木は切られてしまったためだが、これ以外にもまだまだあるだろう。記憶に残す、このイラスト展はそんな意味も込められている。

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