30年かけて集めた『倭国』の風景を、未来に残したい

30年にわたって日本各地を歩き、神社や古墳、街道や集落など、歴史の痕跡が残る場所をスケッチとして記録してきました。著書「菟狭津彦が見た倭国の歴史」刊行を機に、今回、その記録の一部を「取材スケッチ展」としてまとめ、行橋の地で展示することにしました。

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30年にわたって日本各地を歩き、神社や古墳、街道や集落など、歴史の痕跡が残る場所をスケッチとして記録してきました。著書「菟狭津彦が見た倭国の歴史」刊行を機に、今回、その記録の一部を「取材スケッチ展」としてまとめ、行橋の地で展示することにしました。

2026/02/15 19:48

昨日、疲れからか車を運転中に左右の焦点が合わなくなり、危険を感じた。病院で診てもらったが、原因は不明。今日は再びそんな事態を心配しつつ、案内のカードがなくなっている場所に補充した。コツコツとやっていく以外にはないな。

夕方、山口県下関市中央図書館がぼくの著書「菟狭津彦が見た倭国の歴史」を貸出しを始めたのを知った。少しずつ全国に広がってくれることを願っています。

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