土砂崩れから始まった挑戦。老舗金型屋が竹害を光に変える「竹プラ灯籠」プロジェクト

放置竹林とプラスチックを融合した「竹プラ灯籠」の金型を改良して高耐久な灯籠の製造・量産体制を構築したい! 次世代を担う子供たちにモノづくりの楽しさと環境保護の大切さを伝えたい!

現在の支援総額

14,000

4%

目標金額は300,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

26

土砂崩れから始まった挑戦。老舗金型屋が竹害を光に変える「竹プラ灯籠」プロジェクト

現在の支援総額

14,000

4%達成

あと 26

目標金額300,000

支援者数5

放置竹林とプラスチックを融合した「竹プラ灯籠」の金型を改良して高耐久な灯籠の製造・量産体制を構築したい! 次世代を担う子供たちにモノづくりの楽しさと環境保護の大切さを伝えたい!

より多くの皆さまへ活動を知っていただくため、東浦町様とちたクラウドファンディング様のご協力のもと、ケーブルテレビCAC様にてクラファンの告知映像が放送されています。


撮影したのは、2/19(木)午後。

PRチームの3人+撮影係 1人でCAC様を訪問しました。

行きの車中…

男性 2名の手には、1人は原稿、1人はハンドルを握りしめ、緊張から寡黙で重たい空気。

女性 2名は緊張が逆にテンションを上げてしまって、しゃべるしゃべる。

男女でとても対照的な緊張感の中、CAC様へ到着。


駐車場では、ちたしん様が「みなさんはCAC様の訪問が初めてだから顔つなぎに来ました」と笑顔で迎えてくださり、とても安心しました。ちたしん様はCAC様に紹介してくださった後すぐに帰られました。本当に顔つなぎのためだけに時間を割いて来て下さったのです。このお心遣いには本当に感謝しかありません。ちたしん様ありがとうございました。

いざ、CAC様の収録スタジオへ。

対応してくださったカメラマン様が「最初と最後は顔出しで話して欲しいけど、途中は画像を入れれるので顔を映さないということもできますよ」と言われた瞬間、男性 2人の力強い頷きとともに笑顔が戻り「顔は移さない方向で」と即答。顔が映らないということは原稿を手に持って話せるということ…幾分か緊張が和らぎました。

とはいえ、やはりカメラの前では緊張がピークに。

言葉に詰まったり、噛んでしまったり、笑ってしまったり…何度か取り直しつつ無事に撮影は終了。

帰りの車中は、緊張も解け、撮影中の話に花が咲き笑いに包まれながらの帰社となりました。


CAC様、お忙しい中、笑顔で優しくご対応いただきましてありがとうございました。


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