「ふつうってなんだろう?」 ─ 見方をかえて、ちがいを価値に変えるプロジェクト

「ふつうってなんだろう?」それは、作業療法士として、1人の人間として抱き続けてきた問いです。弱みやできなさは、本当に欠点なのでしょうか。見方を変えれば、弱みはその人らしさや強みになる。そんな瞬間をアートやプロダクトを通して社会にひらき、“自分らしい生き方”を問い直す最初の一歩です。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,076,555

107%

ネクストゴールは1,200,000円

支援者数

111

24時間以内に8人からの支援がありました

募集終了まで残り

5時間

「ふつうってなんだろう?」 ─ 見方をかえて、ちがいを価値に変えるプロジェクト

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

1,076,555

初期目標100%突破

あと 5時間
107%

ネクストゴールは1,200,000

支援者数111

「ふつうってなんだろう?」それは、作業療法士として、1人の人間として抱き続けてきた問いです。弱みやできなさは、本当に欠点なのでしょうか。見方を変えれば、弱みはその人らしさや強みになる。そんな瞬間をアートやプロダクトを通して社会にひらき、“自分らしい生き方”を問い直す最初の一歩です。

クラウドファンディングをスタートしてみて、支援してくださった皆さんのおかげで、金額以上の価値を得られていると強く感じています。(※ちなみに、まだ終わってません!!笑)

特に衝撃だったのは、これまで定期的にお会いしていた方から「伊藤さんの想いって、こういうことだったんだね」と言われたことでした。

こんなに身近な人にも、自分の想いをきちんと伝えられていなかった。そう気づいたとき、「そりゃ、僕のことを全く知らない人に伝わるはずがないよな」と腑に落ちました。

だから今、魅せ方や伝え方を、もう一度ちゃんと考え直しています。

クラファンをきっかけに、本当にたくさんの新しい出会いもありました。人とのつながりは、やっぱりお金では買えないものだと感じています。

就労事業所の業務が終わってから、毎晩オンラインやリアルで対話をする日々。時には有休をもらって、1日でいくつものアポを入れたこともありました(職場の皆さん、本当にありがとうございます)。

伊藤の想いを話す。いろんな職種、立場、価値観の人と対話する。そして、自分の中で問い直す。

この繰り返しが、今の自分にとって、とても大切な時間になっています。

そんな中で、「まだクラファンページだけでは伝えきれていなかった想い」をnoteにまとめました。

支援してくださっている皆さんにも、これから関心を持ってくれるかもしれない方にも、今の自分の立ち位置を、もう少し丁寧に共有したくて書いた文章です。

よかったら、お時間のあるときに読んでみてください。

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