「ふつうってなんだろう?」 ─ 見方をかえて、ちがいを価値に変えるプロジェクト

「ふつうってなんだろう?」それは、作業療法士として、1人の人間として抱き続けてきた問いです。弱みやできなさは、本当に欠点なのでしょうか。見方を変えれば、弱みはその人らしさや強みになる。そんな瞬間をアートやプロダクトを通して社会にひらき、“自分らしい生き方”を問い直す最初の一歩です。

現在の支援総額

1,096,555

109%

目標金額は1,000,000円

支援者数

115

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/10に募集を開始し、 115人の支援により 1,096,555円の資金を集め、 2026/02/22に募集を終了しました

「ふつうってなんだろう?」 ─ 見方をかえて、ちがいを価値に変えるプロジェクト

現在の支援総額

1,096,555

109%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数115

このプロジェクトは、2026/01/10に募集を開始し、 115人の支援により 1,096,555円の資金を集め、 2026/02/22に募集を終了しました

「ふつうってなんだろう?」それは、作業療法士として、1人の人間として抱き続けてきた問いです。弱みやできなさは、本当に欠点なのでしょうか。見方を変えれば、弱みはその人らしさや強みになる。そんな瞬間をアートやプロダクトを通して社会にひらき、“自分らしい生き方”を問い直す最初の一歩です。

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クラウドファンディング開始から数日が経過し、本プロジェクトに 2件目のスポンサー参画 をいただきました。

このたびご支援くださったのは、高齢者総合福祉施設 「ウィローふたば」 です。

ウィローふたばとは、私が訪問リハビリに携わっていた頃からのご縁があり、就労継続支援B型事業所の管理者になってからも、利用者さんのご紹介などを通じて、継続的に関わらせていただいてきました。

私から見たウィローふたばの印象は、保険内サービスの充実にとどまらず、社会や地域にどう貢献するかを本気で考え、実践されている法人です。

医療・福祉の枠を越え、地域イベントへの関わりや、人と人がつながる場づくりなど、「地域の中でどう存在するか」を大切にされている姿勢は、Re Designが目指す方向性とも深く重なっています。

実際に、Re Designとしても3月開催予定の「ふたばdeマルシェ」への出展を予定しており、本プロジェクトはすでに“次の現場”へと動き始めています。

今回のスポンサー参画は、単なる協賛ではなく、これから一緒に瀬戸市の街づくりを考えていく仲間としての参加だと受け止めています。

ウィローふたばの皆さま、施設長の加藤 倫好さま、このたびは本プロジェクトへのご支援、本当にありがとうございます。

今後も、地域に根ざしながら、医療・福祉・教育・表現を横断する取り組みを、ご一緒できたら嬉しく思います。


▼高齢者総合福祉施設「 ウィローふたば」 公式サイト

https://www.willowfutaba.jp/



※なお、本プロジェクトにはすでに湘南OT交流会にもスポンサーとして参画いただいており、専門職コミュニティと地域法人、両側からの評価と支援を受けながら進んでいます。

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