
クラウドファンディング開始から数日が経過し、本プロジェクトに 2件目のスポンサー参画 をいただきました。
このたびご支援くださったのは、高齢者総合福祉施設 「ウィローふたば」 です。
ウィローふたばとは、私が訪問リハビリに携わっていた頃からのご縁があり、就労継続支援B型事業所の管理者になってからも、利用者さんのご紹介などを通じて、継続的に関わらせていただいてきました。
私から見たウィローふたばの印象は、保険内サービスの充実にとどまらず、社会や地域にどう貢献するかを本気で考え、実践されている法人です。
医療・福祉の枠を越え、地域イベントへの関わりや、人と人がつながる場づくりなど、「地域の中でどう存在するか」を大切にされている姿勢は、Re Designが目指す方向性とも深く重なっています。
実際に、Re Designとしても3月開催予定の「ふたばdeマルシェ」への出展を予定しており、本プロジェクトはすでに“次の現場”へと動き始めています。
今回のスポンサー参画は、単なる協賛ではなく、これから一緒に瀬戸市の街づくりを考えていく仲間としての参加だと受け止めています。
ウィローふたばの皆さま、施設長の加藤 倫好さま、このたびは本プロジェクトへのご支援、本当にありがとうございます。
今後も、地域に根ざしながら、医療・福祉・教育・表現を横断する取り組みを、ご一緒できたら嬉しく思います。
▼高齢者総合福祉施設「 ウィローふたば」 公式サイト
※なお、本プロジェクトにはすでに湘南OT交流会にもスポンサーとして参画いただいており、専門職コミュニティと地域法人、両側からの評価と支援を受けながら進んでいます。



