〜目指せ!教育応援人口5,000万人!〜先生と子どもの挑戦を支えるNPO設立へ!

『こどももおとなもチャレンジできる世界へ』No Teacher, No Future.先生は挑戦への始動者。こどもたちの挑戦できる環境へ。縁笑祭幸(えんえんさいこう)な協育オーケストラの我々と共に。「幸せ」な学びの場を、『えんぱれ』の私たちと一緒に実現しませんか?

現在の支援総額

146,538

4%

目標金額は3,500,000円

支援者数

20

募集終了まで残り

48

〜目指せ!教育応援人口5,000万人!〜先生と子どもの挑戦を支えるNPO設立へ!

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あと 48

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支援者数20

『こどももおとなもチャレンジできる世界へ』No Teacher, No Future.先生は挑戦への始動者。こどもたちの挑戦できる環境へ。縁笑祭幸(えんえんさいこう)な協育オーケストラの我々と共に。「幸せ」な学びの場を、『えんぱれ』の私たちと一緒に実現しませんか?

応援メッセージ#8
2026/04/10 18:18

一見千枝子 様より応援メッセージをいただきました。西池袋そらいろ保育園保育園園長もともと人は主体性を持って生まれてくるにもかかわらず、それが失われていくのは、「子どもは教え育てるもの」という大人の思い込みから始まるのでしょう。そして、多くの大人たちはその思い込みに気づかないまま、目の前の子どもたちを輝かせたいと願いながらも、うまくいかずに苦しんでいます。「えんぱれ」の活動は、教育者や支える人たちが自分らしく光り輝けるよう伴走者として寄り添い支える存在となり、その光がそのもとで育つ子どもたち一人ひとりの輝きへと広がっていくはずです。先ずは大人が安心して間違えられることや安心して誰かを頼れること、一緒に考え、喜びも困難もともに感じ味わうことから本当の教育を取り戻してほしいです。「えんぱれ」設立、本当におめでとうございます。心から、まるごと応援しています。小泉志信 様より応援メッセージをいただきました。一般社団法人まなびぱれっと代表理事/鎌倉市教育委員会/元公立小学校教員/酒田市教育委員会教育アドバイザー/特定非営利活動法人まなびあれんじ理事長きっと、僕らの歩みはそれぞれが点のように見えるのかもしれない。だけど、それぞれの立場でしか届けられない人がいる。だからこそ、一緒に手を取り合って、それぞれが手の届く範囲の人から始めるしかないんだ。僕らはきっと同じ未来を信じて共に歩いていく仲間だ。だからこそ争うのではなく、共に一緒に未来を作っていくことができる。そんな仲間が生まれたことを心から嬉しく思う。一緒に頑張ろう。


応援メッセージ#7
2026/04/07 17:39

小賀坂徹 様より応援メッセージをいただきました。馬車道法律事務所 弁護士今の社会には「尖った言葉」が溢れ、行き交っています。厄介なのは、その言葉は発する人の「正義」に根差していて、「正義」に対する確信が強ければ強いほど、鋭利さが増していくことです。人と人との紛争の解決を生業とする私としては、「尖った言葉」の応酬に、時に心がえぐられそうになります。社会の空気が不寛容に覆われていくことは、とても恐いし息苦しい。だからダイバーシティやインクルージョンという言葉は、とても甘美に響き、共感します。でもそれを唱える人も「尖った言葉」を発することはないでしょうか。厳しい現実の前でそうなることはやむを得ないし、必要なことも多いでしょう。かつて新大久保での在特会のヘイトデモに対するカウンターの人々が、「仲良くしようぜ」というプラカードを掲げていた光景にいたく感心したことがあります。もちろんレイシストを糾弾するメッセージもたくさんあったのですが、それよりも「仲良くしようぜ」という言葉が、ボクの心に激しく刺さりました。何かすごく腑に落ちたのです。とても難しいことですが、みんなが「仲良くしようぜ」と言い合える社会になることを願うし、そのための行動をしてきたいと思います。これからの「えんぱれ!」の活動を応援します。岡田実和子 様より応援メッセージをいただきました。【バリアフリーカフェ】スロースカフェ店長/キッズ・プログラミング教室KIDSPRO運営/しょうがい児のきょうだいと家族を支援する会「ブレイブキッズ」代表「どの子も、自分らしく、好きな場所で学べる社会へ」きょうだい支援ブレイブキッズ代表、そして障害を持つ子の母として、この挑戦を心から応援しています。私の息子も地域の小学校との交流がありましたが、年に数回ではどうしても「お客様」のまま。同じ街に住んでいるのに、道端で会っても挨拶すら交わせない……。そんな見えない壁に、何度も寂しさを感じてきました。障害の有無に関わらず、当たり前に同じ場所で育つことができたら。子どもたちは自然に友達になり、地域ももっと柔らかく繋がれるはずです。えんぱれさんの活動は、その「寂しさ」を「温かな当たり前」に変える希望です。誰もが自分らしく輝ける未来のために。全力でエールを送ります!


応援メッセージ#6
2026/04/04 21:39

大野大輔 様より応援メッセージをいただきました。(株)先生の幸せ研究所/鎌倉市学習者中心の学び推進参与/社会教育士/『研修リデザイン』教育開発研究所著者/ほぼ教育長最前線Radio Personality「まるで、地域がひとつの教室になるかのように」「えんぱれ」の設立、おめでとうございます。共に、育くむと書いて「共育」ですが、ぼくはこの熟語を「ともはぐ」とよび活動しています。学校だけでなく、様々な当事者がキョウイクに関わることで、子どもたちだけでなくその地域がよりよくなっていきます。「えんぱれ」はきっと、その動きのハブになり、勇気の源になるでしょう。隅田克思 様より応援メッセージをいただきました。都内公立小学校勤務  大いに期待しています 公立学校の運営に携わる者として、いま学校教育は多くの困難を抱えていると言わざるをえません。例えば、「不登校児童が増え続けているが、十分に対応しきれていない問題」、「学校に任される業務が増え続け、教員の資質向上に向けた時間の確保が十分でない点」、「児童の個別の発達的な課題に十分な支援を行いきれていない点」などが挙げられます。しかも、これらは、ほんの一部分に過ぎません。 その解決には、学校が自らその機能を強化すべく鍛えていくべきなのは言うまでもありません。しかし、一方で児童や保護者の様々なニーズ(困り感)に対応するためには、社会のあらゆる機関との連携が欠かせないことも事実です。それは、学校の機能を補完していただくという目的での連携に始まり、現在でもすでに、『医療、福祉、心理、地域』というネットワークによって多くのご支援いただいているところです。ただし、現状を鑑みると、この連携をさらに深化させていくことが欠かせません。 『NPO法人えんぱれ』さんには学校関係者を含め、あらゆるキャリアや思いをおもちの方々が参加されています。その多様性ゆえに単に学校教育の隙間をカバーしていたただくだけではなく、互いの立場や役割分担という壁を越え、子供たちのために何ができるか、まず何をすべきかを、多方向から議論して、大胆な具体的提案と実践をしていく姿を予見します。それは、新しい形での主体的な『教育活動』の創造と言えるかもしれません。その柔軟さと機動力および対応力とが発揮されることで、例えば、学校が抱える様々な課題に対しても、新しい連携の可能性を示してくれるのではないかと大いに期待しています。どんなつながりが出来上がるのか、『NPO法人えんぱれ』さんの今後のご活躍を心より楽しみにしています。


応援メッセージ#5
2026/04/01 19:33

土肥玲奈 様より応援メッセージをいただきました。書・墨作家NPOの設立おめでとうございます!ただ解決策を提供するだけでなく、伴走者として課題に取り組む姿勢に感動しました。新たな世代の教育を育てていくえんぱれ!さんの挑戦を心から応援しています。岡崎かつひろ 様より応援メッセージをいただきました。全国出版オーディション主催「子どもに向き合う人が、ひとりで抱え込まなくていい社会をつくる」この言葉に、とても本質的な課題意識を感じました。教育の問題は、子どもだけの問題ではなく、向き合おうとしている大人が孤立してしまう構造にあるのだと思います。想いがある人ほど、悩みを抱え込みやすい。だからこそ、頼れる場所と“余白”を社会に用意する挑戦には大きな意味があります。NPO設立はゴールではなく、ここから始まる文化づくり。きっとこの活動が、誰かの安心につながり、その安心が子どもたちへ連鎖していくはずです。全国出版オーディションの主催者としても新井さんの挑戦を応援しています。よりより未来のために頑張りましょう!


応援メッセージ#4
2026/03/30 12:16

高橋伸嘉 様より応援メッセージをいただきました。自然細胞科学研究者/(株)ルクセス代表/僧侶/就学児を含めた二児の父親えんぱれ設立、心よりおめでとうございます!消費税減税、移民政策、憲法改正などより、歴史上、国の地盤を固める大切な政策は、「教育改革」一択です。AIがいくら進化して便利な世の中になろうとも、その土地に住む国民が、自分らしく、幸せに生きていなければ、そこにはなんの価値もありません。その根本を担うのは教育以外には絶対に不可能。公教育の改革にスピード感をつけていくためにも、こういった民間の活動を広げていくことはとても大切だと考えます。みなさま、途中、どんな困難があっても、例え少し形が変わったとしても一生続けてください!笑心より応援しております!!森泉 周治郎 様より応援メッセージをいただきました。公立小学校 校長NPO法人の設立、心よりお祝い申し上げます。「教育応援人口5,000万人」という壮大なビジョンに、大きな希望を感じています。私の学校経営方針は「4つのC(Chance, Challenge, Change, Charge)」です。このプロジェクトは、大人たちが手を取り合い、子どもたちの未来のために自ら「Challenge(挑戦)」し、社会を「Change(変革)」させていく素晴らしい「Chance(機会)」になると確信しています。関わる全ての皆様が、この活動を通じて新たな「Charge(活力)」を得て、子どもたちが生き生きと輝ける環境が広がることを願っています。公教育の未来を切り拓くこの挑戦を応援しています!


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