〜目指せ!教育応援人口5,000万人!〜先生と子どもの挑戦を支えるNPO設立へ!

『こどももおとなもチャレンジできる世界へ』No Teacher, No Future.先生は挑戦への始動者。こどもたちの挑戦できる環境へ。縁笑祭幸(えんえんさいこう)な協育オーケストラの我々と共に。「幸せ」な学びの場を、『えんぱれ』の私たちと一緒に実現しませんか?

現在の支援総額

724,302

20%

目標金額は3,500,000円

支援者数

94

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/12に募集を開始し、 94人の支援により 724,302円の資金を集め、 2026/05/30に募集を終了しました

〜目指せ!教育応援人口5,000万人!〜先生と子どもの挑戦を支えるNPO設立へ!

現在の支援総額

724,302

20%達成

終了

目標金額3,500,000

支援者数94

このプロジェクトは、2026/03/12に募集を開始し、 94人の支援により 724,302円の資金を集め、 2026/05/30に募集を終了しました

『こどももおとなもチャレンジできる世界へ』No Teacher, No Future.先生は挑戦への始動者。こどもたちの挑戦できる環境へ。縁笑祭幸(えんえんさいこう)な協育オーケストラの我々と共に。「幸せ」な学びの場を、『えんぱれ』の私たちと一緒に実現しませんか?

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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応援メッセージ#10
2026/04/16 22:23

ルミ 様より応援メッセージをいただきました。歌う元公立教師あいのうたびと/我が子の不登校と向き合って作った歌「一番の味方だから」/大事なみんなに伝えたい歌「歌う教育ソング」「パステルカラー」24年間教員として現場に立つ中で、強く感じてきたことがあります。それは、「あまりにも忙しすぎる」という現実です。教員はみな真面目に、子どもたちのために全力を尽くしています。しかし、やるべきことがあまりにも多く、心にも時間にも余裕がないのが実情です。「子どものため」と信じて取り組んでいることが、長い目で見て本当に子どもたちのためになっているのか――それを確かめる余裕や仕組みが不足していることにも、もどかしさを感じてきました。そんな中で出会った「えんぱれ!」は、まさに現場の味方だと感じています。教員も、保護者も、子どもたちも、それぞれが精一杯に生きながら、どこかで生きづらさを抱えている。その現実に寄り添い、具体的な支援の手を差し伸べようとしている存在です。このような「協育」の形が、これまでにあったでしょうか。教育は国の礎であり、未来そのものです。だからこそ、立場を越えて支え合い、共に動き出すことが求められているのだと思います。その第一歩が、今まさにここから始まろうとしています。理事長の千歳さんは、圧倒的な行動力と深い愛情、そして揺るがない芯の強さを持った方です。私自身、彼女のコミュニティに参加してすぐ、そのエネルギーと志に強く惹かれました。「えんぱれ!」の挑戦を、心から応援しています。公認心理師 へいなか(安部顕)様より応援メッセージをいただきました。元法務教官(少年院の先生)/一般社団法人こども発達支援研究会/キッズランドまめの木/元非行少年が作った米を、再出発する若者たちの食卓へ届ける不良米プロジェクト発起実行者少年院、児童養護施設、障害児施設、学校…。いろんな現場を経験しながら、わかったことがあります。それは…教育や福祉ってのは「日本初」とか「日本一」にほとんど意味がないってこと。病院や美容室といっしょです。ほかの地域に日本一の病院や美容室があったとする。あとから別の地域に出店しても絶対に日本一にはなれないとする。それでも、その地域に病院や美容室は必要です。なきゃ困る。教育を支援する仕組みも似たようなものだと思います。学校や先生を支えようとする団体はもうすでにいくつかある。それでも「えんぱれ」が生まれる価値はあるんじゃないかと思います。がんばってください。


応援メッセージ#9
2026/04/13 20:56

ガルーチ令奈 様より応援メッセージをいただきました。コンテンポラリーダンサー&振付師/ウィーンの国際コンクールにてコンテンポラリーダンス個人2位、グループ1位を受賞/ハンガリー国立バレエ団の元プリンシパルより特別映像賞を授与される/2021年7月東京2020オリンピック開会式にダンサーとして出演。そういちろうさんのアート作品はいつも心を暖かくしてくれます。そんな優しくて素敵なそういちろうさんの新たなご活動、とても楽しみです♪「えんぱれ!」の皆さんを応援しています!光陽師想真 様より応援メッセージをいただきました。生きるを生きる自閉症ダンサー・狐舞踏家/2020東京パラリンピック開会式メインダンサー/南米ペルー日本人移住120周年記念式典パフォーマンス出演/世界各国での舞台出演は多数/最近では障害者ダンス世界大会出場や、世界禅武医易芸総合大会 優秀表演賞受賞など地球にいる生命体みんな1人1人違っていて、いろんな響きがある。ぼくは自閉症で幼いころは発語もなく ひきこもり。地球平和をただ夢みてました。あるとき身体表現を始めたら、世界いろんな国の舞台で踊るようになり、自然や人の豊かさ・仲間や周りの大切さや感謝をたくさん学びました。地球の心、どんなところにも学びはある。地球中いろんな豊かなエネルギーが広がっていたら、どこにいる子どもたちも大人たちもお互いに響きあっていける。「えんぱれ」の活動、応援してます!


応援メッセージ#8
2026/04/10 18:18

一見千枝子 様より応援メッセージをいただきました。西池袋そらいろ保育園園長もともと人は主体性を持って生まれてくるにもかかわらず、それが失われていくのは、「子どもは教え育てるもの」という大人の思い込みから始まるのでしょう。そして、多くの大人たちはその思い込みに気づかないまま、目の前の子どもたちを輝かせたいと願いながらも、うまくいかずに苦しんでいます。「えんぱれ」の活動は、教育者や支える人たちが自分らしく光り輝けるよう伴走者として寄り添い支える存在となり、その光がそのもとで育つ子どもたち一人ひとりの輝きへと広がっていくはずです。先ずは大人が安心して間違えられることや安心して誰かを頼れること、一緒に考え、喜びも困難もともに感じ味わうことから本当の教育を取り戻してほしいです。「えんぱれ」設立、本当におめでとうございます。心から、まるごと応援しています。小泉志信 様より応援メッセージをいただきました。一般社団法人まなびぱれっと代表理事/鎌倉市教育委員会/元公立小学校教員/酒田市教育委員会教育アドバイザー/特定非営利活動法人まなびあれんじ理事長きっと、僕らの歩みはそれぞれが点のように見えるのかもしれない。だけど、それぞれの立場でしか届けられない人がいる。だからこそ、一緒に手を取り合って、それぞれが手の届く範囲の人から始めるしかないんだ。僕らはきっと同じ未来を信じて共に歩いていく仲間だ。だからこそ争うのではなく、共に一緒に未来を作っていくことができる。そんな仲間が生まれたことを心から嬉しく思う。一緒に頑張ろう。


応援メッセージ#7
2026/04/07 17:39

小賀坂徹 様より応援メッセージをいただきました。馬車道法律事務所 弁護士今の社会には「尖った言葉」が溢れ、行き交っています。厄介なのは、その言葉は発する人の「正義」に根差していて、「正義」に対する確信が強ければ強いほど、鋭利さが増していくことです。人と人との紛争の解決を生業とする私としては、「尖った言葉」の応酬に、時に心がえぐられそうになります。社会の空気が不寛容に覆われていくことは、とても恐いし息苦しい。だからダイバーシティやインクルージョンという言葉は、とても甘美に響き、共感します。でもそれを唱える人も「尖った言葉」を発することはないでしょうか。厳しい現実の前でそうなることはやむを得ないし、必要なことも多いでしょう。かつて新大久保での在特会のヘイトデモに対するカウンターの人々が、「仲良くしようぜ」というプラカードを掲げていた光景にいたく感心したことがあります。もちろんレイシストを糾弾するメッセージもたくさんあったのですが、それよりも「仲良くしようぜ」という言葉が、ボクの心に激しく刺さりました。何かすごく腑に落ちたのです。とても難しいことですが、みんなが「仲良くしようぜ」と言い合える社会になることを願うし、そのための行動をしてきたいと思います。これからの「えんぱれ!」の活動を応援します。岡田実和子 様より応援メッセージをいただきました。【バリアフリーカフェ】スロースカフェ店長/キッズ・プログラミング教室KIDSPRO運営/しょうがい児のきょうだいと家族を支援する会「ブレイブキッズ」代表「どの子も、自分らしく、好きな場所で学べる社会へ」きょうだい支援ブレイブキッズ代表、そして障害を持つ子の母として、この挑戦を心から応援しています。私の息子も地域の小学校との交流がありましたが、年に数回ではどうしても「お客様」のまま。同じ街に住んでいるのに、道端で会っても挨拶すら交わせない……。そんな見えない壁に、何度も寂しさを感じてきました。障害の有無に関わらず、当たり前に同じ場所で育つことができたら。子どもたちは自然に友達になり、地域ももっと柔らかく繋がれるはずです。えんぱれさんの活動は、その「寂しさ」を「温かな当たり前」に変える希望です。誰もが自分らしく輝ける未来のために。全力でエールを送ります!


応援メッセージ#6
2026/04/04 21:39

大野大輔 様より応援メッセージをいただきました。(株)先生の幸せ研究所/鎌倉市学習者中心の学び推進参与/社会教育士/『研修リデザイン』教育開発研究所著者/ほぼ教育長最前線Radio Personality「まるで、地域がひとつの教室になるかのように」「えんぱれ」の設立、おめでとうございます。共に、育くむと書いて「共育」ですが、ぼくはこの熟語を「ともはぐ」とよび活動しています。学校だけでなく、様々な当事者がキョウイクに関わることで、子どもたちだけでなくその地域がよりよくなっていきます。「えんぱれ」はきっと、その動きのハブになり、勇気の源になるでしょう。隅田克思 様より応援メッセージをいただきました。都内公立小学校勤務  大いに期待しています 公立学校の運営に携わる者として、いま学校教育は多くの困難を抱えていると言わざるをえません。例えば、「不登校児童が増え続けているが、十分に対応しきれていない問題」、「学校に任される業務が増え続け、教員の資質向上に向けた時間の確保が十分でない点」、「児童の個別の発達的な課題に十分な支援を行いきれていない点」などが挙げられます。しかも、これらは、ほんの一部分に過ぎません。 その解決には、学校が自らその機能を強化すべく鍛えていくべきなのは言うまでもありません。しかし、一方で児童や保護者の様々なニーズ(困り感)に対応するためには、社会のあらゆる機関との連携が欠かせないことも事実です。それは、学校の機能を補完していただくという目的での連携に始まり、現在でもすでに、『医療、福祉、心理、地域』というネットワークによって多くのご支援いただいているところです。ただし、現状を鑑みると、この連携をさらに深化させていくことが欠かせません。 『NPO法人えんぱれ』さんには学校関係者を含め、あらゆるキャリアや思いをおもちの方々が参加されています。その多様性ゆえに単に学校教育の隙間をカバーしていたただくだけではなく、互いの立場や役割分担という壁を越え、子供たちのために何ができるか、まず何をすべきかを、多方向から議論して、大胆な具体的提案と実践をしていく姿を予見します。それは、新しい形での主体的な『教育活動』の創造と言えるかもしれません。その柔軟さと機動力および対応力とが発揮されることで、例えば、学校が抱える様々な課題に対しても、新しい連携の可能性を示してくれるのではないかと大いに期待しています。どんなつながりが出来上がるのか、『NPO法人えんぱれ』さんの今後のご活躍を心より楽しみにしています。


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