〜目指せ!教育応援人口5,000万人!〜先生と子どもの挑戦を支えるNPO設立へ!

『こどももおとなもチャレンジできる世界へ』No Teacher, No Future.先生は挑戦への始動者。こどもたちの挑戦できる環境へ。縁笑祭幸(えんえんさいこう)な協育オーケストラの我々と共に。「幸せ」な学びの場を、『えんぱれ』の私たちと一緒に実現しませんか?

現在の支援総額

146,538

4%

目標金額は3,500,000円

支援者数

20

募集終了まで残り

48

〜目指せ!教育応援人口5,000万人!〜先生と子どもの挑戦を支えるNPO設立へ!

現在の支援総額

146,538

4%達成

あと 48

目標金額3,500,000

支援者数20

『こどももおとなもチャレンジできる世界へ』No Teacher, No Future.先生は挑戦への始動者。こどもたちの挑戦できる環境へ。縁笑祭幸(えんえんさいこう)な協育オーケストラの我々と共に。「幸せ」な学びの場を、『えんぱれ』の私たちと一緒に実現しませんか?

応援メッセージ#3
2026/03/28 21:01

龍芍 様より応援メッセージをいただきました。書道家NPO設立おめでとうございます!子どもたちが安心できる居場所がもっと増えたり、孤独を感じる時間が減ったり、幸せに過ごせる日々を心から願っております。そんな未来の実現に向けて、えんぱれ!の活動を応援しています。キャリー&もーちゃん 様より応援メッセージをいただきました。教育応援家/キャリー愛ランド主宰/『子どものストレスと不安が軽くなる言語化「べつに」を「あのね」に変える親のひと言』著者NPOえんぱれ設立、おめでとうございます!わっしょい!子どもたちは「家庭・学校・地域」で挟んで支える“サンドイッチ”の関係性の中で、安心して挑戦し育っていく存在だと、私たちは伝え続けてきました。志ある先生や保護者がつながり、笑顔で支え合えるこの取り組みは、日本の教育をさらに前へ進める大きな力になります。教育応援の輪が全国に広がる未来へ、心からエールを送ります!わっしょ〜!


応援メッセージ#2
2026/03/26 20:10

片山賢 様より応援メッセージをいただきました。株式会社 K-support 代表取締役/子育て協議会 共同代表/公立小学校PTA会長小学校のPTA会長として活動する中で、子どものために私たち大人ができることは、手を取り合い見守れる「安心できる居場所」を地域につくることだと痛感してきました。ひとりにならない関係性と、安心して対話できる余白があってこそ、子どもは主体性を発揮し、自ら育ちます。えんぱれの挑戦は、その土台を社会全体で創ろうとする動きだと感じています。「子どもも大人も挑戦できる世界へ」。その理念に心から共感し、応援します。中澤幸彦 様より応援メッセージをいただきました。公立中学校特別支援教員(主任教諭)/AREA with Kids パパ子育てアドバイザー/『AI問答始めてみれば文明開花の音がする 〜教育のあり方をAIとともに自問自答してみました〜』著者教育の現場に立ち続ける中で、強く感じていることがあります。それは、子どもを支えるはずの大人たちが、実はとても孤独だということです。迷いながら関わり、悩みながら向き合い、それでも「これでいいのだろうか」と問い続けている先生や保護者がいます。そんな大人たちが安心してつながり直せる場は、まだ十分とは言えません。このプロジェクトは、子どもを直接変えようとする挑戦ではなく、子どもに関わる大人同士が支え合い、問い合い、学び合える土台をつくる挑戦だと感じています。大人が安心できると、子どもへのまなざしは変わります。まなざしが変わると、子どもの未来も変わります。現場にいる一人として、そして親として、この取り組みを心から応援しています。


応援メッセージ#1
2026/03/24 16:42

古内しんご 様より応援メッセージをいただきました。教育コーディネーター/小学校教諭/子育て教育応援コミュニティ「つみき」運営者/191cmの絵本作家『先生、ぼくは宇宙人じゃないよ?』『すきなことが わからない』他〝大人の在り方〟子どもが育つ上で、最も大きな環境です。親や先生の笑顔ほど、子どもを笑顔にする栄養はないです。家庭の育児の土台は〝親が子どもを「みれる」状態〟であること。それと同じで、学校教育の土台は〝先生が子どもを「みれる」状態〟だと思います。先生の心に余白があることは、その為に欠かせない要素です!「えんぱれ」さんは、先生たちの心の余白を生み、応援する活動されるのだと思います!そんな「えんぱれ」さんを応援します!!親・先生・地域…、子どもを真ん中にした応援の循環が広がりますように。ポスベルク愛 様より応援メッセージをいただきました。ドイツで療育士/ウィーン大学院早期発達支援修士/マルテメオ発達支援メソッドマルテメオ発達支援メソッド日本人第一人者「人は心と体の安心安全が守られてこそ、成長のスタートは子どもも大人も同じだと、日独15年の乳幼児発達支援を通して感じてきました。1人で、1つの園や学校だけで頑張り続ける中で、孤独やを感じることもある。けれど社会全体で支え合い、共長を喜び合える仲間がいることで、救われる人がどれでしょう。遠方からにはなりますが、全力で応援します!!全世代が愛の循環の中で生きられる社会へ


〜法人名「えんぱれ」への想い〜①誰もが教育を「自分をエンパワーする喜び」として選び取れる未来を実現するエンパワー(Empower)は、誰かに力を与えることや、自ら何かを成し遂げる力を持たせることを意味します。私たちは、こどもたちが個人の強みや可能性を最大化できるようにエンパワーすることによって、また、先生たちがこどもたちのパワーを最大化できるようにエンパワーすることによって、誰もが教育を義務ではなく「自分をエンパワーする喜び」として選択し、自分ごととして学んでいけるような未来を実現します。②小さく踏み出した一歩を「あっぱれ!」と称え合う文化を育む人は誰しも最初は初心者です。私たちは、こどもたちや先生たちが踏み出した初めの一歩にも大きな拍手を送り、学びを“評価”ではなく“称賛”に変えることで、誰もが誇りを持って学び続けられる文化を育みます。「えん」は「縁」でもあり、「宴」でもあります。私たちは、地域コミュニティの中心としての学校が地域の「縁」を繋ぐ役割を果たせるように、人間どうしが向き合い、関係を築く場である「宴」を通してその輪を広げていけるように、エンパワーしていきます。また、「ぱれ」は「パレット」でもあり、「パレード」でもあります。私たちは、「パレット」のように多様な色彩を持つ子どもたちと先生たちが輝けるように、高校生から会社経営者まで多彩な人財チームの元、学びを孤独な修練ではなく共に歩む祝祭と捉え直し、「パレード」のように教育革命を広げていきます。「えんぱれ」の法人名についての動画はこちらから


【監事】 鈴木 智也〜「えんぱれ」への思い、実現したい教育〜 2025年4月頃に理事長の三浦さんからお声がけいただき「NPO法人えんぱれ」設立チームに参画しました。探究横丁のコミュニティ運営において代表の探究さんをサポートしてきた経験を活かし、えんぱれでは役員の一員である「監事」を担う予定です。これまで子育てコミュニティにて子・青年たちの教育に学校外から長らく関わってきた立場として、現代の子・青年たちの状況と彼らを取り巻く環境に対する危機感から支援の必要性を感じていました。しかし同時に、その環境を用意する役割を担う学校の先生方や保護者の方々、私を含む多くの大人たちにもまた、彼らと同様に支援の必要があると感じるようになりました。理事長をはじめ、理事やNPO会員の皆さまが精力的に取り組んでくださる「えんぱれ」の事業を監事の立場から支援することを通して、教育に関わる全ての人々がより幸福感を持って教育的営みに関わっていけるような社会を目指していきます。〜理事の皆さんに聞きました! 智也さんってどんな人?〜◯「頭の中を覗いてみたい。」そう思ってしまうほどの分析力と全体を見る視野の広さ。◯必要不可欠すぎるスーパーマン。◯サポートの達人で、細かいところまで気づいて動いてくれる、縁の下の力持ち!◯超絶仕事ができる!真摯に子供達に向き合いながら、裏側の仕事を全て支える縁の下の超力持ちです!◯我々には難しいことを簡単にこなされてしまい、いつも尊敬の念を抱いています。◯安心感そのもの。えんぱれの番人ですね!【社員】 井上 修大〜「えんぱれ」への思い、実現したい教育〜 私は小学四年生のとき、NPOの理事でもある探究さんが担任の先生を務めるクラスに在籍していました。そのクラスでは、先生も含めてみんなが互いの得意なことを知っていて、学力のような一つの基準だけで評価されることはなく、得意なことも苦手なことも、好きなことも嫌いなことも、認め合い、補い合って、自然にリスペクトし合える雰囲気がありました。私はその経験を通して、教育の中には画一的な評価基準でなく、多様な価値基準を認め合うこと、国籍や障害の有無、個性の違いを超えて、人が人を尊重することでつながれること。そして、40人が同じ教室に集まりながらも互いを大切にできることの素晴らしさを、先生から教わりました。だからこそ今、私はそのときに学んだ「尊重でつながる教育」を、『えんぱれ』の活動を通して実現したいと考えています。


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