【あなた×柳沢林業】暮らしの中から森を支える実践プロジェクト

このプロジェクトは、完成した答えを買う場ではなく、あなたと柳沢林業がチームとなり、「森を暮らしに取り戻していく」、はじめの一歩です。ご支援は、里山の営みを再生させる力となり、変化のプロセスをともに体験しながら、人の暮らしと森をつなげる力になります。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

4,769,497

119%

ネクストゴールは5,000,000円

支援者数

344

24時間以内に30人からの支援がありました

募集終了まで残り

10時間

【あなた×柳沢林業】暮らしの中から森を支える実践プロジェクト

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

4,769,497

初期目標100%突破

あと 10時間
119%

ネクストゴールは5,000,000

支援者数344

このプロジェクトは、完成した答えを買う場ではなく、あなたと柳沢林業がチームとなり、「森を暮らしに取り戻していく」、はじめの一歩です。ご支援は、里山の営みを再生させる力となり、変化のプロセスをともに体験しながら、人の暮らしと森をつなげる力になります。

いつも柳沢林業を応援していただきありがとうございます!おかげ様で、プロジェクト達成率は45%まで到達いたしました!最近、こんな声をかけていただくことが増えました。「クラウドファンディング見ました」「応援しています」その一言一言が、私たちにとって大きな励みになっています。今回の挑戦は、私たちだけで進めているものではなく、こうして多くの方に支えていただきながら前に進んでいるのだと感じています。これまで共に“豊かな森を暮らしと結ぶ”文化を育ててきてくださった仲間からも、応援のメッセージが届きました。■善哉酒造 杜氏 根岸 則夫 さま柳沢林業さんとのお付き合いは山瑞の仕込み以前からありまして、酒蔵の軒先にある酒林(杉玉)を作るための杉の葉を探していたところ、ご近所さんが柳沢林業にお勤めしているとのことでお願いして杉の葉を毎年戴く関係でした。何年か経ち、柳沢林業では酒米を作るのでお酒を仕込んでくれないかとのお話が来ました。田んぼの場所は善哉酒造の近くを流れる女鳥羽川の上流域にある岡田地区で馬耕、無農薬栽培と聞き、どんな酒米が出来るのか、またそのお米でどんな酒が出来るのか不安もありましたが絶対おいしいお酒になるという期待が大きかったです。何度か打ち合わせをしまして、水は善哉酒造の井水『女鳥羽の泉』、酒米は柳沢林業で作った酒造好適米で酵母も長野県が開発した酵母を使用した純米酒になりました。仕込みの時は柳沢林業の方たちもたくさん来てくれて蒸米の運びや櫂入をしていただきました。柳沢林業と善哉酒造の思いの詰まった山瑞をたくさんの方に味わっていただきたいですね。《やなりんより》杉玉のご縁から始まり、山からの水で育てた米が、同じ水系の湧水『女鳥羽の泉』と、善哉酒造さんで出会い酒になったことは、必然だと感じています。この土地の自然と人の営みが重なって生まれたお酒を、これからも多くの方に届けていけたら嬉しいです!


いつも柳沢林業を応援していただきありがとうございます!プロジェクト募集終了まで残り20日となりました。現在110名以上の方から、170万円を超えるご支援をいただいております。支援者のみなさんから届いたあたたかい応援コメントに、毎日勇気をいただいています!そして、これまでともに“豊かな森を暮らしと結ぶ”文化を育ててきてくださった仲間からも、応援のメッセージが届きました!■株式会社栞日代表取締役 松本市議会議員 菊地 徹(きくち とおる)さま「自然」と書いて「じねん」と読む。人間もまた「じねん」の一部であり、「じねん」の環を為す巡りのなかに居る。「自然」は、人間と対を為す概念では、ない。近代化以前の日本人が、当然の摂理として心得ていたこの基本姿勢を、私に共有してくださったのが、柳沢林業の原薫さんであり、柳沢林業の事業そのものでした。以来、私も、この「じねん」の態度を自らの活動の根幹に据え、この「じねん」の理念こそ、現代社会において、日本が世界に誇り、伝えるべき美徳であると、肝に銘じています。人間の、身の丈にあった経済活動。それに相応しい規模と作法のあり方を、柳沢林業の取組みは、私たちに示しています。ここ、山のまち、松本で、「じねん」の巡りの環に人間の営みを引きつけ直し、地域で巡る健やかな経済を取り戻す大仕事に、私はこれからも、柳沢林業と共に、挑み続けたいと願っています。《やなりんより》私たちが森と向き合う中で感じてきた「じねん」の感覚を、こうして言葉にしていただき、あらためて背中を押していただいた思いです。まずはこの松本で、「じねん」の理念が当たり前に感じられるような、地域の方が誇れる文化を育んでいければと思います!


いつも柳沢林業を応援していただきありがとうございます!私たちの挑戦が始まって10日目、現在60人以上の方から、100万円を超えるご支援をいただいております。支援者のみなさんから届いたあたたかい応援コメントに、毎日勇気をいただいています!そして、これまでともに“豊かな森を暮らしと結ぶ”文化を育ててきてくださった仲間からも、応援のメッセージが届きました!■神沢鉄工株式会社 執行役員 FEDECAブランドマネージャー 浅郷 剛志 さま「森を暮らしに取り戻していく」貴社の活動を、一人のファンとして心から応援しています。「信州・松本平セレクション」での共創では、木こりの皆様から「どんな環境で育ち、どんな経緯で伐採されたのか」という真摯なメッセージを添えていただいています。木には人間以上に長い歴史があります。その物語を知ることで、木は単なる素材(マテリアル)ではなく、血の通った「個性」に変わります。信州・松本平セレクションこれは木の価値を向上させる、現場の木こりさんにしかできない貴重な取り組みです。毎回、材料の箱を開けるのが本当に楽しみなんです。まるで「宝箱」を開けるような感覚で、力強い木目や圧倒的な存在感を放つ個性にいつも驚かされます。「山の恵みを生かしきる」という素晴らしいビジョンの実現に向けて、本気で実践されている皆さんの挑戦。このプロジェクトを通じて、森の鼓動が多くの人の暮らしに届くことを願っています。共に未来を切り拓いていきましょう! 《やなりんより》いつも私たちの木への想いを大切に汲みとっていただき、素晴らしい仕立てをありがとうございます!木の文化と刃物の文化、日本人にとって大切な精神が、新しい形で発展していくこれからが楽しみでなりません!Instagramにて、FEDECAさんとの共創を写真でご覧いただけます!


お気に入り登録やご支援、あたたかいコメントをお寄せいただき、本当にありがとうございます!プロジェクト開始から6日目、皆さまのお力添えのおかげで、目標の20%を達成することができました!林業の現場には、悔しい現実や立ち止まってしまう瞬間もあります。それでも、共感の声を届けてくださる皆さまの存在が、私たちにとって大きな希望になっています。そして今回、森の今や、プロジェクトにかける想いをもっとリアルにお届けしたく、YouTubeチャンネルを開設しました! ⋙ 柳沢林業チャンネル文章や写真だけでは伝えきれない、・実際の森や現場の空気・私たちが何を考え、どんな未来を描いているのか・止まってしまった「森の時間」の背景そんな部分を、映像で感じていただけるようにしていきます。第一弾の動画では、なぜ私たちがこのクラウドファンディングに挑戦しているのか、そして、シン・林業の未来について、代表の原がお話ししています。▼ ▼ ▼暮らしに森を!柳沢林業奮闘記と共に。原薫が語る森と人の未来もしよろしければ、動画をご覧いただき、 チャンネル登録・高評価・コメントで応援していただけると嬉しいです!そして、このプロジェクトを必要としていそうな方へ、そっとシェアしていただけたら、とても心強いです。森と暮らしのあいだに立つ人が増えるほど、循環は確かに動き出します。【あなた×柳沢林業】森との関わり方は自由。でも、目指す未来はひとつ。自然との共生関係を持続できる仕組みをつくり、その循環の中で、人の暮らしを守り続けること。一緒に、新しい林業を育てていきましょう。 引き続き、応援よろしくお願いいたします!


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