亡き父との約束。画家・高野マナブ渾身の「S100号・巨大パンダ」を故郷・桐生に!

画家・高野マナブの個展「父への展覧会」が、地元・桐生市で実現します。最終章となる本プロジェクトの目玉は、亡き父が実物を見てみたいと言っていた自身最大、縦横約1.6m「S100号」の巨大パンダ絵画。大型のウサギ絵画も加え、国内外で評価された作品が集結するこの特別な展覧会を、ともに完成させてください。

現在の支援総額

518,500

129%

目標金額は400,000円

支援者数

19

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/16に募集を開始し、 19人の支援により 518,500円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

亡き父との約束。画家・高野マナブ渾身の「S100号・巨大パンダ」を故郷・桐生に!

現在の支援総額

518,500

129%達成

終了

目標金額400,000

支援者数19

このプロジェクトは、2026/01/16に募集を開始し、 19人の支援により 518,500円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

画家・高野マナブの個展「父への展覧会」が、地元・桐生市で実現します。最終章となる本プロジェクトの目玉は、亡き父が実物を見てみたいと言っていた自身最大、縦横約1.6m「S100号」の巨大パンダ絵画。大型のウサギ絵画も加え、国内外で評価された作品が集結するこの特別な展覧会を、ともに完成させてください。

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「月と太陽、父親と僕」展、本日2026年5月1日より、桐生の地でスタートしました。皆様のご支援がなければ、この展覧会は実現していませんでした。国内外に散らばっていた作品を桐生に集め、全67点を一堂に展示できるのは、本当に皆様のお力添えのおかげです。あらためて、心からお礼を申し上げます。会場には、父の還暦を祝って描いた肖像画から、12年前の「月と太陽とウサギ」シリーズの初期作品、台湾や欧米でも展示された最新作まで、私の画業の軌跡が並んでいます。父への感謝と追悼を込めた、これまでで最も個人的な展覧会になりました。会期は5月31日まで。桐生にお越しの際は、ぜひ足をお運びください。また、遠方の皆様にも会場の様子をSNSなどでお届けしていく予定です。皆様に支えていただいたこの展覧会を、精一杯全うしてまいります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


皆さまの温かいご支援のおかげで、「月と太陽、父親と僕」展がいよいよ明日・5月1日(金)より開幕します。2度のクラウドファンディングを通じて、多くの方に応援していただいたこの展覧会。桐生という、私が生まれ育った土地で、父への想いを込めた作品たちをようやくお届けできる日が来ました。前半の在廊予定日は 5月1日(金)・9日(土) です。作者と直接お話しできる機会ですので、ぜひこの日にお越しいただけると嬉しいです。会期中はぜひ、足をお運びいただけると嬉しいです。■ 展覧会情報高野マナブ 作品展「月と太陽、父親と僕」2026年5月1日(金)〜5月31日(日)11:00〜18:00 / 火・水 定休shop+gallery KATACHI群馬県桐生市本町1丁目1-3支援してくださったすべての方へ、会場でお会いできることを楽しみにしています。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


皆さま、こんばんは。クラウドファンディングへの多大なる応援、本当にありがとうございました。本日は、私にとって、そしてこのプロジェクトにとって、大変大きな意味を持つ嬉しいご報告をさせていただきます。この度、亡き父が「瑞宝双光章」を授与されました。父が長年、公務や社会のために積み重ねてきた献身的な歩みが、このような形で国に認められたことを、家族としてこの上ない誇りに感じています。父が遺してくれた勲章と証書を手に取り、改めてその存在の大きさを噛み締めています。私が今回、無謀と言われながらも桐生での個展にこだわったのは、一人の画家としてだけでなく、この誇り高い父の背中を見て育った息子として、どうしても「感謝と恩返し」を形にしたかったからです。今回のクラウドファンディングを通じて、多くの皆さまと繋がることができたのも、父が繋いでくれた「縁」のおかげだと感じてなりません。2026年の個展「父への展覧会」では、父が歩んだ人生の重みと、そこから私が受け取った生命のバトンを、最高の作品に変えて皆さまにお届けすることを改めて誓います。お父さん、本当におめでとう。そして、この喜びを共に分かち合ってくださる支援者の皆さま、本当にありがとうございます。



クラウドファンディング終了まで、いよいよ残り1日となりました。このプロジェクトを立ち上げた時、私の心にあったのは「父への約束」を果たしたいという一心でした。しかし、皆様からいただく温かいメッセージやご支援に触れる中で、この物語を桐生だけで終わらせてはいけないという強い思いが芽生えています。現在、桐生での個展を成功させた後、日本の中心地である東京での巡回展を実現させるべく、具体的な準備を進めています。今回の皆様からのご支援は、その「東京進出」への大きな足がかり、そして世界へ向けて作品集を届けるための貴重な一歩となります。明日、最終日の1月31日には、画家の小木曽誠さんのYouTubeライブにて、このプロジェクトについて少し触れていただける予定です。私もタイミングが合えば、コメント欄などで皆様にご挨拶できればと思っております。泣いても笑っても、明日が最後です。どうか最後まで、この挑戦を見守っていただければ幸いです!


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