あと2時間で終了です。本当にありがとうございました。感謝でいっぱいです。





現在の支援総額
518,500円
目標金額は400,000円
支援者数
19人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2026/01/16に募集を開始し、 19人の支援により 518,500円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました





現在の支援総額
518,500円
129%達成
目標金額400,000円
支援者数19人
このプロジェクトは、2026/01/16に募集を開始し、 19人の支援により 518,500円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました
あと2時間で終了です。本当にありがとうございました。感謝でいっぱいです。
クラウドファンディング終了まで、いよいよ残り1日となりました。このプロジェクトを立ち上げた時、私の心にあったのは「父への約束」を果たしたいという一心でした。しかし、皆様からいただく温かいメッセージやご支援に触れる中で、この物語を桐生だけで終わらせてはいけないという強い思いが芽生えています。現在、桐生での個展を成功させた後、日本の中心地である東京での巡回展を実現させるべく、具体的な準備を進めています。今回の皆様からのご支援は、その「東京進出」への大きな足がかり、そして世界へ向けて作品集を届けるための貴重な一歩となります。明日、最終日の1月31日には、画家の小木曽誠さんのYouTubeライブにて、このプロジェクトについて少し触れていただける予定です。私もタイミングが合えば、コメント欄などで皆様にご挨拶できればと思っております。泣いても笑っても、明日が最後です。どうか最後まで、この挑戦を見守っていただければ幸いです!
皆様、本当にありがとうございます。クラウドファンディングもいよいよ残り2日となりました。第一目標を達成し、このプロジェクトの熱量が伝わっていく中で、実は今、外部から「ぜひ東京でもこの展示をやってほしい」「都内のギャラリーで紹介したい」といった大変ありがたいお声をいただくようになっています。正直、僕は地元・桐生での個展を成功させることで精一杯でした。でも、多くの方の期待を肌で感じるうちに、「桐生で生まれたこの物語を東京へ、そしてその先へ繋いでいくことこそが、父への最大の恩返しになるのではないか」と考え始めています。今挑戦しているネクストゴールは、まさにその「次のステージ」への架け橋です。もし東京展開が動き出すなら、輸送や会場確保など、さらなる高いハードルがあります。この2日間でいただくご支援は、そうした「外の世界へ踏み出すための準備資金」として、大切に活用させていただきます。まだ確定した予定ではありません。でも、その可能性の扉は今、皆様の応援によって開きかけています。あと48時間。この物語がどこまで遠くへ届くのか。最後まで見守っていただければ幸いです!
皆様、いつも温かい応援を本当にありがとうございます。クラウドファンディング終了まで、ついに残り3日となりました。この数週間、私はこれまでに経験したことのないような、濃密で幸せな時間を過ごさせていただきました。当初の目的は、開催資金を募ることでした。しかし、CAMPFIREという場所を通じて、これまで出会うはずのなかった方々と繋がり、メッセージを交わす中で、私の世界は想像もしなかったほど大きく広がりました。画面越しに届く皆様お一人おひとりの想いをダイレクトに受け止め、「自分は一人で描いているのではない」そう確信できたことは、画家として、そして一人の人間として、何物にも代えがたい幸福でした。現在、最終目標であるネクストゴール「555,000円」に向けて走っています。この目標を達成し、私の「声」による解説を添えた、最高密度の展覧会を実現したい。それが、私に勇気をくれた皆様への、今の私ができる精一杯の恩返しだと思っています。あと3日。この「出会い」という奇跡を、最高の形で5月の桐生、そしてその先の未来へ繋げたい。どうか最後まで、私と共に歩んでいただければ幸いです。高野マナブ
皆様の温かいご支援のおかげで、第一目標を達成することができました。本当にありがとうございます。日々積み重なる応援のコメントに、私自身が一番励まされています。本日より、正式にネクストゴールとして555,000円を目指すことにいたしました。この数字は、個展の開催月、そして私と亡き父の誕生月である「5月」にちなんだものです。今回の挑戦で、何よりも大切にしたいのは「恩返し」です。「遠方で会場には行けないけれど、作品の背景を知りたい」というお声を多くいただき、追加でいただくご支援を、以下の制作に充てさせていただくことに決めました。【支援者の皆様へお届けする「デジタルアーカイブ」】達成の折には、支援者様全員へ以下のデータをお届けします。作品解説の音声ガイド:会場の作品にQRコードを設置し、私自身の言葉で作品の背景を語る音声ガイドを導入します。その音声データを、皆様もご自宅で聴けるようにお届けします。限定感謝メッセージ動画:東京のアトリエから、今回のプロジェクトを支えてくださった皆様へ、感謝の気持ちを込めたメッセージ動画を制作いたします。会場に来られる方にはより深い鑑賞体験を。来られない方には、まるで会場にいるような臨場感を。そんな「おもてなし」を、最高の形にするための目標です。プロジェクト終了まで残りわずかとなりました。5月の桐生に、皆様と共に新しい風を吹かせたいと思っています。最後まで見守っていただければ幸いです。