本日18時、ついに本プロジェクトがスタートいたしました。ページを開いてくださった皆様、本当にありがとうございます。この「父への追悼展」は、私にとって人生の大きな節目となる展示です。単なる「作品の発表」ではなく、亡き父との約束を果たし、作品と活動を通じて地元に恩返しをするための、祈りのような場にしたいと考えています。「自力でやるべき」という声も真摯に受け止めています。それでも、あえてクラウドファンディングという形を選んだのは、この「足掻き」のプロセスそのものが、今回の展示の一部になると信じているからです。ここから1月31日までの15日間。全力で走り抜けます。皆様の応援が、私の、そして作品の力になります。どうか、この2週間の挑戦を最後まで見守ってください。画家 高野マナブ





