物語の力でこども食堂を応援する『絵本だれでものいえへ』普及継続支援プロジェクト

物語の力でこどもたちを応援したい。物語に込められたメッセージはこどもたちの心の『お守り』になり、こどもたちの未来を応援します。

現在の支援総額

48,500

16%

目標金額は300,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

49

物語の力でこども食堂を応援する『絵本だれでものいえへ』普及継続支援プロジェクト

現在の支援総額

48,500

16%達成

あと 49

目標金額300,000

支援者数4

物語の力でこどもたちを応援したい。物語に込められたメッセージはこどもたちの心の『お守り』になり、こどもたちの未来を応援します。

こんにちは。

クラファン初日に支援してくださった、もうひとりのひとは品川区戸越銀座に近い武蔵小山にある『ひつじ堂ブックス』さんです。

(写真は品川観光協会様サイトからお借りしました)


2025年(去年)絵本が出来上がったときに、真っ先に仕入れてくださったご縁で、8月に『だれでものいえへ』原画展を開催してくださいました。

新刊と古本と、それから色とりどりの紅茶。

小さな店内は読みやすい本から、こだわりのある小さな出版社さんの本も置かれてあって、見ればみるほど掘り出し物があります。

ご近所の常連さんが狙っていた本や雑貨を福々顔で持ち帰ったり。

読み終わった本を持ってきて新しい本を買っていく学生さんや、店主の藤井さんに会いにくる人たちで、お店はいつも温かい雰囲気に満ちています。

そんな『ひつじ堂ブックス』さんからメッセージをいただきました。

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こんにちは。

ささやかですが、「だれでもいえへ」のプロジェクトに支援させていただきました。

新井さんの熱意とパワーには、いつも元気をもらっています。

これからも応援していきますので、体に気をつけて頑張ってくださいね。

返礼品の絵本は、武蔵小山のこども食堂に置いてもらえるかお話してみようかな、と密かに考えています。

ひつじ堂ブックス藤井より

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温かいメッセージ。今すぐひつじ堂さんに会いたくなりました。

藤井さんは長年お勤めされた資金でこのお店をオープンしました。

わたしも2年後にまた実店舗を持ちたいので、目標としている憧れの本屋さんです。

ひつじ堂さんが頑張っているから、わたしも頑張れます!

ひつじ堂さんは今年はペレカスブックの別の企画『ほごにゃんカレンダー』の巡回展にも参加してくださいます。

ひつじ堂ブックスに在廊するのを、今からとても楽しみにしています(藤井さんと本の話たくさんしたい)。

本が好きな皆さま、ぜひ、ひつじ堂さんに遊びに行ってみてください。


そして

ご支援のご検討を引き続きどうぞ宜しくお願いいたします!

『絵本だれでものいえへ』持続支援プロジェクト事務局

ペレカスブック新井由木子より


2026/02/05

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