物語の力でこども食堂を応援する『絵本だれでものいえへ』普及継続支援プロジェクト

物語の力でこどもたちを応援したい。物語に込められたメッセージはこどもたちの心の『お守り』になり、こどもたちの未来を応援します。

現在の支援総額

143,200

47%

目標金額は300,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/03に募集を開始し、 10人の支援により 143,200円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

物語の力でこども食堂を応援する『絵本だれでものいえへ』普及継続支援プロジェクト

現在の支援総額

143,200

47%達成

終了

目標金額300,000

支援者数10

このプロジェクトは、2026/02/03に募集を開始し、 10人の支援により 143,200円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

物語の力でこどもたちを応援したい。物語に込められたメッセージはこどもたちの心の『お守り』になり、こどもたちの未来を応援します。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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草加の皮革工場会社 河合産業様からご支援いただきました!

河合産業様からのメッセージはこちら。

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お肉の副産物である「皮」を、ゼラチンや新しい素材へと大切に繋ぐ。

「命は捨てない」

1947年から続く私たちの航跡は、先人の知恵を未来へ届けるリサイクルの物語。

廃棄ゼロの循環型社会を目指しています。

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河合産業様とのご縁は当店ペレカスブックの自社製品『害獣という名のブックカバー』に鹿革をご提供いただいたことに始まります。

工場にお伺いするたびに感じる河合さんの動物の命への思いは、優しさや共感をふまえた上で更に、社会の継続を目指すリアルさを体幹に持つ強さを感じます。

河合産業さんに届く動物のは、わたしたちの食卓に登る動物たちが纏っていた皮と、わたしたちの暮らしのために駆除された動物の命を守ってきた皮です。

その現場を見せていただく時、わたしたちはどのように現代に立ち決断し、未来を作るのかと、問われている思いになります。

仕事の上で自分が人を裏切らないと決断したことが別の場所に信頼を生み、最終的にパートナーとなってくれた。

会社としてピンチを乗り越えさせてくれたのは結局『誠実』であることという河合社長の言葉が胸に残っています。

そんな河合産業さんからいただいた応援を大切に、こどもたちの未来へ繋げていきます。

物語の力でこども食堂を応援する『絵本だれでものいえへ』普及継続支援プロジェクト

https://camp-fire.jp/projects/918801

リンクはプロフィールから!

『だれでものいえへ』 2025年5月20日発売 

作:新井由木子( @pelekasbook ) 

編集:トムズボックス 

デザイン:ペレカスブック 

企画:こども応援ネットワークPine 

お問い合わせ pelekasbook@gmail.com

写真は河合産業さんで作っているワンコが夢中のワンチュウです!

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