物語の力でこども食堂を応援する『絵本だれでものいえへ』普及継続支援プロジェクト

物語の力でこどもたちを応援したい。物語に込められたメッセージはこどもたちの心の『お守り』になり、こどもたちの未来を応援します。

現在の支援総額

143,200

47%

目標金額は300,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/03に募集を開始し、 10人の支援により 143,200円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

物語の力でこども食堂を応援する『絵本だれでものいえへ』普及継続支援プロジェクト

現在の支援総額

143,200

47%達成

終了

目標金額300,000

支援者数10

このプロジェクトは、2026/02/03に募集を開始し、 10人の支援により 143,200円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

物語の力でこどもたちを応援したい。物語に込められたメッセージはこどもたちの心の『お守り』になり、こどもたちの未来を応援します。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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こんにちは。

おばけのこどもです。

物語の力でこども食堂を応援する『絵本だれでものいえへ』普及継続支援プロジェクト

無事に終了しました。

目標の47%を達成ご支援総額は143,200円です。

温かいご支援をくださった皆様、ほんとうにありがとうございました。

これからリターンのお届けについて、ご報告をしていきます。

こども食堂のための絵本『だれでものいえへ』は、売り上げの半分がこども食堂の支援に使われています。

またこの絵本をきっかけとして、こども食堂への寄付も集めることができます。

その仕組みによって、今までに1000冊以上の絵本が人々の元へ届いています。

今回のクラウドファウンディングは、企業の皆さまにこの仕組みを応援していただきたい思いで実施しました。

実際にやってみると、それはなかなか難しい道でした。

自分の力の小ささを痛感すると同時に、そんな中支援してくださっているひとと企業さんが、本当に大切なのだと身に沁みています。

絵描きが本屋になって町と関わって仕事をするようになって湧いてきた思いは、自分の仕事をすることで、周りのひとが幸せにならなければならないということです。

それはひたすら琴線に触れる絵を描きたいと必死になっていた絵描き一本だけの世界より、心も見える景色も豊かなはずだと信じています。

2024年には害獣問題に焦点をあてた『害獣という名のブックカバーVermin』を作り、

2025年はこども食堂のための絵本『だれでものいえへ』と、保護猫にご飯が生まれる『ほごにゃんカレンダー』を作りました。

作ることは大変だけれど、実はもっと大変なのは、それを育てていくことなのだと心から感じています。

関わってくださっている皆様、見守ってくださっている皆様。

これからもどうぞ宜しくお願いいたします。

この先、たくさんのかたに出会って自分とプロジェクトを磨いていけるよう、がんばって前進します!

こども食堂に利益を生む絵本『だれでものいえへ』普及継続支援プロジェクト

https://camp-fire.jp/projects/91880

#だれでものいえへ


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