大人がたのしめば公教育が変わる!地域対話を通じて日本の学校を変えるモデルを全国へ

日本の未来の公教育を変える実践の拠点を作りたい!児童館をフルリノベーションして大人も子どもも混ざり合う『未来の学校(e.f.t. College of Arts)』を奈良・天理に作るための建設費、運営費をご支援下さい!トーキョーコーヒー・チロル堂を手がける吉田田タカシ(アトリエe.f.t.)の挑戦!

現在の支援総額

4,621,500

23%

目標金額は20,000,000円

支援者数

235

募集終了まで残り

26

大人がたのしめば公教育が変わる!地域対話を通じて日本の学校を変えるモデルを全国へ

現在の支援総額

4,621,500

23%達成

あと 26

目標金額20,000,000

支援者数235

日本の未来の公教育を変える実践の拠点を作りたい!児童館をフルリノベーションして大人も子どもも混ざり合う『未来の学校(e.f.t. College of Arts)』を奈良・天理に作るための建設費、運営費をご支援下さい!トーキョーコーヒー・チロル堂を手がける吉田田タカシ(アトリエe.f.t.)の挑戦!

おはようございます。アトリエe.f.t.です。

本日から3日間、クラファンひいてはアトリエe.f.t. のチャレンジを応援いただいている方々のコメントをご紹介します。

e.f.t.のチャレンジの本質をわかっていただいていて、何度読んでも嬉しくなっちゃいます。

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MONGOL800 キヨサク 様

問題は「子どもの不登校」ではなくて、「大人の無理解」なのです。
この言葉に全てが詰まってる気がしました。
子どもの頃に自分自身が経験し感じていた「大人の無理解」、時間が経つにつれて無意識のうちに自分自身、上手く理由を見つけてはその「無理解」側に立ってしまっている。
サポートする視点より同じ目線で参加する事に意味、意義があるように思いました。
大人でも子どもでも「学ぶ」チャンス、「成長」するタイミングが分け隔てなく、満遍なく行き渡るように自分自身も少しでも力になれたら、一緒に学べたらと思い、このプロジェクトに賛同します。

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美学者 伊藤亜紗 様

以前、ダダさんと生駒の山道を散歩したことがある。ダダさんにとってはよく知る道で、私は先生についていく生徒の気分。あいにくの雲行きでついに雨がポツポツ降ってきた。やばい。と、目の前にちょうどよい傘があらわれたではないか。ああ、これがダダさんの魔法かと思った。困っているときにただ手を差し伸べるのではなく、運良く道がひらけていく感覚を与えてくれる。いろんなことの風向きを、ちょっとずつこまめに手入れしているからだと思う。ダダさんの新しいチャレンジが、ダダさんとみんなをどんな景色の場所につれていくのか、とってもとっても楽しみだ。⁡

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クラウドファンディングは5月14日まで。

引き続き応援よろしくお願いします!

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