おはようございます、OPQRSTです3月1日から始まって今日で5日目になりました!ここまで17名に応援してもらえました。支援してくださった皆様、ありがとうございます。皆様からいただいたメッセージやコメントを紹介させていただく中で、私たちの思いを伝えていきたいと思います。応援メッセージ:西谷内科・在宅クリニック 飯野 貴明さん今日はプロジェクトの開始にあたって、直接いただいた応援メッセージをご紹介させてください。今回は西谷内科・在宅クリニックの飯野貴明さんです。実は飯野先生とは、以前同じ現場で働いていたことがあります。忙しい現場の中でも、若い人の成長や教育のことをいつも真剣に考えている先生で、今回こうして応援メッセージをいただけたことを、とても嬉しく思いました。飯野さんのメッセージの中で、特に印象に残った言葉があります。医療教育には本来、膨大な時間と労力がかかります。それでも、聡い仲間を育てることこそが、医療の未来を支える唯一の方法。医療の現場では、どうしても目の前の診療が優先になります。教育は大事だと分かっていても、時間も余裕も足りない。きっと多くの現場で、同じ悩みがあると思います。それでも、次の世代を育てることを諦めたくない。そして、ひとを育てる自分の時間も大事にしたい。このプロジェクトは、そんな思いを助けたいという思いから始まりました。いただいたメッセージはこちらからぜひ御覧ください挑戦することを続ける飯野さんとは仕事以外でもとても仲良くしてくれました。時に一緒にゲームをしたり、ボードゲームを作ったり。挑戦し続ける飯野さんの姿勢がとても素敵だと思っています。今回の私たちの挑戦は、私たちにこれまで関わってくださった皆様との関係の延長線上にあるのだと、再確認できました。AIを使って、属人的になりがちな問診教育を、誰でも学べる形にできないか。現場の忙しさの中でも、少しでも教育を支えられる仕組みを作れないか。そんな私たちの挑戦をこれからも続けていきます。仲間がこうして同じ方向を見て応援してくれていることに、なんだか背中を押してもらったような気持ちになりました。ありがとうございます!




