バーテンダー達が描き出す、日本茶×カクテルの芸術性。 一冊の記録から、物語へ

日本茶を、バーテンダーという「表現者」の手で再構築し、 その一杯を“芸術作品”として記録する書籍を制作します。 BARという現場から、日本茶文化の可能性を国内外へ手渡すための、 最初の一冊。 2026年2月4日よりクラウドファンディングを開始し、 7月完成を目指しています。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,148,750

76%

目標金額は2,800,000円

支援者数

105

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

4

 バーテンダー達が描き出す、日本茶×カクテルの芸術性。 一冊の記録から、物語へ

もうすぐ
終了

現在の支援総額

2,148,750

76%達成

あと 4

目標金額2,800,000

支援者数105

日本茶を、バーテンダーという「表現者」の手で再構築し、 その一杯を“芸術作品”として記録する書籍を制作します。 BARという現場から、日本茶文化の可能性を国内外へ手渡すための、 最初の一冊。 2026年2月4日よりクラウドファンディングを開始し、 7月完成を目指しています。

2026/03/09 18:00

本プロジェクトをご覧いただいている皆さま、そして支援者の皆さまへ

現在、達成率63%、79名の方にご支援をいただいております。改めて心より感謝申し上げます。この度、バー業界メディアにて本プロジェクトを再びご紹介いただきました。

バー業界メディア

「Drink Planet」にて本企画が再掲載。

さらに本日、

BAR TIMES様のメールマガジンでも

本プロジェクトをご紹介いただいております。※以前の記事掲載に続き、内容を新たにしたメルマガとして再配信いただきました。


日本茶とカクテル。

異なる分野の職人たちが交わり、

その表現を記録として残す試みです。


こうして業界メディアに継続して取り上げていただけたことを大変ありがたく感じています。


残り11日。

達成率100%を目指して。

この記録が一冊の本として形になるよう、

最後まで丁寧に進めてまいります。

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