バーテンダー達が描き出す、日本茶×カクテルの芸術性。 一冊の記録から、物語へ

日本茶を、バーテンダーという「表現者」の手で再構築し、 その一杯を“芸術作品”として記録する書籍を制作します。 BARという現場から、日本茶文化の可能性を国内外へ手渡すための、 最初の一冊。 2026年2月4日よりクラウドファンディングを開始し、 7月完成を目指しています。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

3,093,750

110%

目標金額は2,800,000円

支援者数

156

24時間以内に23人からの支援がありました

募集終了まで残り

1

 バーテンダー達が描き出す、日本茶×カクテルの芸術性。 一冊の記録から、物語へ

もうすぐ
終了

現在の支援総額

3,093,750

110%達成

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目標金額2,800,000

支援者数156

日本茶を、バーテンダーという「表現者」の手で再構築し、 その一杯を“芸術作品”として記録する書籍を制作します。 BARという現場から、日本茶文化の可能性を国内外へ手渡すための、 最初の一冊。 2026年2月4日よりクラウドファンディングを開始し、 7月完成を目指しています。

先日実施した Instagram Live(約30分)の記録を、YouTubeにアーカイブとして保存いたしました。

今回は、

・支援者の方からお送りいただいた日本茶、急須シェイカーのご紹介

・日本茶とカクテルの可能性についてのお話

・本についての想い

・コメントへのご質問への回答(抽出方法や減圧蒸留式について)

といった内容でお届けしました。また、クラウドファンディングの仕組みについて、分かりづらい点もあると感じており、後日あらためて制度について整理してお話しする予定です。

現在アーカイブは限定公開とし、関係者の皆様へ共有しております。

一つひとつの発信もまた、本企画の記録です。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。



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