《未来をつなぐ里山》 "子どもたちの家"を育むプロジェクト

岐阜・白山の麓で《子どもたちの家》を営むヴィーダガーデンです。都会から『本来の自分らしさを大事にしたい』と訪れてくる《山村留学の子どもたち》と、《里山で育つ子どもたち》が交流して過ごす"暮らしの場"を育んでいます。子どもたちが過ごす拠点の環境をアップデートして、多様な子どもたちが集う場を目指します。

現在の支援総額

2,796,165

55%

目標金額は5,000,000円

支援者数

141

24時間以内に11人からの支援がありました

募集終了まで残り

17

《未来をつなぐ里山》 "子どもたちの家"を育むプロジェクト

現在の支援総額

2,796,165

55%達成

あと 17

目標金額5,000,000

支援者数141

岐阜・白山の麓で《子どもたちの家》を営むヴィーダガーデンです。都会から『本来の自分らしさを大事にしたい』と訪れてくる《山村留学の子どもたち》と、《里山で育つ子どもたち》が交流して過ごす"暮らしの場"を育んでいます。子どもたちが過ごす拠点の環境をアップデートして、多様な子どもたちが集う場を目指します。

応援メッセージ

私、けんぴが、地方創生事業をするスタートアップの企業で切磋琢磨した仲間、"杉山泰彦さん(マギー)"から応援メッセージをもらいました!

彼と過ごした日々は、いろんな感情のシェアや、社会に向けたアクションを猛烈に繰り返していました。一緒にいる仲間のことを丸ごと受け入れて、一緒になって未来を見て、いまを創ることをとことんやったのは、人生初めてだったかもしれません。

あれから月日が流れ、いまは、それぞれに地域へ移住し、それぞれの表現で、人と自然、そして社会を豊かにする活動をしています。

石徹白に移住したときも、1番にかけつけてくれました。離れていても、勇気をもらえ、応援し合い、励まされる存在です。

◉マギーから 応援の言葉

「けんちゃんとは、約10年前に東京で同じスタートアップの会社で切磋琢磨しあいました。その時に感じた違和感や、その中で気づいた譲れない信念をベースに、お互いありのまま表現できるフィールドをそれぞれのふるさとで見つけて活動をしていると思います。

不器用に、たくさんの葛藤と壁にぶつかる中で時間をかけて育まれてきたけんちゃんのフィールドは、便利で効率的な社会とは対極にあると想います。その不便で泥臭い空間は、最高に豊かでクリエイティブでしょう。未来をつなぐ子どもたちが育まれるであろうヴィーダガーデンの誕生と成長をみんなで応援しましょう!」

杉山 泰彦(すぎやま やすひこ)

一般社団法人ねばのもり 代表理事 

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