地域猫の命を守るために 見守り体制を強化するプロジェクト

猫の不審死が各地で確認されており、現在も調査と保護対応を継続しています。 これまでの活動費は自己負担で先行してきましたが、今後の継続が難しい状況です。 調査と保護を止めないため、支援を募っています。 残り11日です。

現在の支援総額

233,222

93%

目標金額は250,000円

支援者数

40

募集終了まで残り

9

地域猫の命を守るために 見守り体制を強化するプロジェクト

現在の支援総額

233,222

93%達成

あと 9

目標金額250,000

支援者数40

猫の不審死が各地で確認されており、現在も調査と保護対応を継続しています。 これまでの活動費は自己負担で先行してきましたが、今後の継続が難しい状況です。 調査と保護を止めないため、支援を募っています。 残り11日です。

現在、野良猫の不審死が継続的に確認されています。これまでに確認できているだけで12匹、今年に入ってからもすでに2匹が亡くなっています。発生場所は一か所ではなく、車で30分圏内に点在しています。特定の地点に限られていないため、偶発的な事故とは考えにくい状況です。発生時間帯については、現時点では把握できていません。これは監視カメラが設置されていないため、事実確認ができないことが理由です。被害を止めるためには、現場周辺に監視カメラを設置し、・発生する時間帯・不審な行為の有無を記録し、再発防止につなげる必要があります。このための機材購入および設置費用として、現在20万円が不足しています。期限は残り27日です。監視カメラの目的は、誰かを断罪することではありません。不審死が起きている事実を記録し、危険が及ぶ前に行動できる状態を作ることです。残り27日で20万円が集まれば、速やかに設置を進めます。これ以上、理由の分からない死を増やさないための行動です。ご理解いただける方のご支援をお願いいたします。


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