避妊去勢手術をしなければならなくなったのは、元はといえばえさやりさんの無責任な飼育が原因…・餌はやるけれど、避妊去勢手術はしないというえさやりさんの飼育の責任の甘さ・僻地なので病院も遠い。一斉避妊去勢手術をするとなればもっと遠い。・十数匹だと半多頭飼育崩壊現場で一斉手術をしてくれるのは厳しいらしい。・保護猫仲間はもう他人(頑張らないといけない時に離れる人って何なんだろうな…)・金銭的にも精神的にも個人で守り続けるのはしんどいという気持ちも色々重なり、とりあえず行政に半多頭飼育崩壊現場のリアルを知ってもらえるよう、準備を進めていました。今まで行政も書類を通してTNRのことはやってくれていましたが、現場に赴いて頂き、行政と私の2組で、えさやりさんの意識を変えてもらえるように動きます!「えさやりと避妊去勢手術はセット」です!!!




