【保護猫支援】癒しのイラストとペンスタンドをお届け!大分・別府から変える猫の未来

【心も身体も傷つけられたねこをこれ以上増やしたくない】保護猫支援をしているイラストレーター「あきみ」が万年筆ブランドと本気の挑戦。大分発・別府から「手元に残る支援」を広げ、継続的にねこの命を守る仕組みを創ります。かわいいイラストとペンスタンド。そしてあなたの応援が、ねこの未来を変えます。

現在の支援総額

744,500

1,489%

目標金額は50,000円

支援者数

118

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/10に募集を開始し、 118人の支援により 744,500円の資金を集め、 2026/04/25に募集を終了しました

【保護猫支援】癒しのイラストとペンスタンドをお届け!大分・別府から変える猫の未来

現在の支援総額

744,500

1,489%達成

終了

目標金額50,000

支援者数118

このプロジェクトは、2026/03/10に募集を開始し、 118人の支援により 744,500円の資金を集め、 2026/04/25に募集を終了しました

【心も身体も傷つけられたねこをこれ以上増やしたくない】保護猫支援をしているイラストレーター「あきみ」が万年筆ブランドと本気の挑戦。大分発・別府から「手元に残る支援」を広げ、継続的にねこの命を守る仕組みを創ります。かわいいイラストとペンスタンド。そしてあなたの応援が、ねこの未来を変えます。

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猫の神様っていると思いますか?https://youtube.com/shorts/XRcHyehTMY8?si=OzCTEJadzJMzSdfQこちらのショート動画に私の思いや、クラファンのリターンにございます絵画の話もしています!また今月中にはめす猫の避妊手術代になれる40万円を達成したいところですが、現状はとても苦しいことになっています...ガソリン代もまさかの高騰...動物病院が遠い僻地でのTNR活動なので向かい風になっています...3連休中には何があっても20万円は超えたいです!まだご支援されていない方は、お力をお貸し下さい...!


クリエイターみたいなことを6年していますと、大体肌感覚で「PR、お金関係のこと」を投稿もしくは投稿し続けるとフォロワー数が減るというのは理解していました。フォロワーさんも何より「PR、お金関係のこと」を見たくてわざわざフォローしているわけではないですからね。なので当初は「クラファンの発信をし続けるとフォロワーさんは減っていくだろう」と覚悟していました。ですが蓋を開けてみますと意外なことに…YouTubeもTiktokもXもフォロワーさんが減っていません!?さらにInstagramに関してはフォロワーさんが微増している!?!?という自分の想像を翻すありがたいできごとが起こっています…私は誰に何を言われようが、「人の営利と私利私欲を満たすために動物の命の売り買いをするのは間違っている」と言い続けます。引き続き応援よろしくお願いします!


ありがたいことに…ありがたいことに、インスタやXでクラファンの告知の投稿がシェアや再投稿などをして頂いています…!普段は「展示会や個展にご来場頂けない方はシェアなどで応援して頂けると助かります」みたいな追加コメントはよくするのですが、今回はあまりシェアの訴えはしていなく…ですがその状態にも関わらず、既にご支援をして下さった方やそうでない方も、日に日にシェアや再投稿をして頂いていることにとても感動しています…!本当にありがとうございます!クラファン開始前にある方から「クラファンのPRにSNS広告は使うの?」と聞かれたことがありましたが、私は「絶対SNS広告は使いません」と言い切りました。理由は2つあります。1つ目は私自身がキャンプファイヤで知った保護猫団体を支援しようかなと思った矢先、その保護猫団体は支援金を集うためのSNS広告をぶん回していて興ざめしたから。2つ目は頂いたご支援金を手軽にSNS広告などにぶっこんで、さらに支援金を膨らまそうとする落胆が個人的には好きではないから。です。皆様はどう思われるか分かりませんが、私は以上の理由でSNS広告はなにがあってもしたくないです。(ですがチラシ配りは泥臭いのでぼちぼちやっています!)そのような感じでやっていますので、私が殆ど訴えていなくても積極的にシェアや再投稿までして頂けたことが本当に本当にとても嬉しくて…皆様のご支援や温かい気持ちを無駄にしないよう、頑張ります。


避妊去勢手術をしなければならなくなったのは、元はといえばえさやりさんの無責任な飼育が原因…・餌はやるけれど、避妊去勢手術はしないというえさやりさんの飼育の責任の甘さ・僻地なので病院も遠い。一斉避妊去勢手術をするとなればもっと遠い。・十数匹だと半多頭飼育崩壊現場で一斉手術をしてくれるのは厳しいらしい。・保護猫仲間はもう他人(頑張らないといけない時に離れる人って何なんだろうな…)・金銭的にも精神的にも個人で守り続けるのはしんどいという気持ちも色々重なり、とりあえず行政に半多頭飼育崩壊現場のリアルを知ってもらえるよう、準備を進めていました。今まで行政も書類を通してTNRのことはやってくれていましたが、現場に赴いて頂き、行政と私の2組で、えさやりさんの意識を変えてもらえるように動きます!「えさやりと避妊去勢手術はセット」です!!!


私がねこの保護だけでなく、避妊去勢手術(TNR)も始めるようになったきっかけをご紹介させて頂きます。\58秒でご視聴できます!/https://youtube.com/shorts/4H2o4B7BxlA?feature=shareねこの命を守るためには、保護や譲渡と同じくらい避妊去勢手術も大事です。


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