身体の不具合のあきらめに可能性を取り戻す!『無痛神経整体』習得、還元プロジェクト

身体の不具合を あきらめてしまっている方へ。 もう一度、 やりたいことができる日常を 取り戻していただきたい。 そのために私は、 無痛神経整体を習得し、 責任を持って地域へ還元します。 人生の最期まで 自分らしく生きられる方を 一人でも増やすためのチャレンジです。

現在の支援総額

1,485,500

104%

目標金額は1,424,400円

支援者数

46

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/02に募集を開始し、 46人の支援により 1,485,500円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

身体の不具合のあきらめに可能性を取り戻す!『無痛神経整体』習得、還元プロジェクト

現在の支援総額

1,485,500

104%達成

終了

目標金額1,424,400

支援者数46

このプロジェクトは、2026/02/02に募集を開始し、 46人の支援により 1,485,500円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

身体の不具合を あきらめてしまっている方へ。 もう一度、 やりたいことができる日常を 取り戻していただきたい。 そのために私は、 無痛神経整体を習得し、 責任を持って地域へ還元します。 人生の最期まで 自分らしく生きられる方を 一人でも増やすためのチャレンジです。

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なんで?
2026/03/14 09:22

技術の体験会で驚いたのは結果の派手さではありません。身体の反応でした。施術を受けたとき、最初に浮かんだのは「なんで?」という感覚でした。触れているかいないかわからないくらいのとてもやさしい触れ方。それなのに身体は確かに反応します。施術前に確認していた後ろに反らす動き、1年前に痛めていた左腕もかなり動かしやすくなっていました。強く押されたわけでもなく特別なことをされた感覚もないのに身体の動きが変わる。正直、とても不思議でした。でもその「なんで?」がとても強く残りました。身体は思っているよりずっと繊細に応えるものなんだな…。やさしく触れるだけで神経のつながりにはたらきかける技術。その感覚をきちんと学びます。西川まさよ


習得を目指している技術の体験会に参加した時のことです。そこで初歩的な手技を一つ教わりました。参加者同士で施術を行い、その後、先生が全員に手技を施してくださいました。そのとき初めて神経にきちんとはたらきかける「触れ方」を体感しました。自分ではかなりソフトに触れているつもりでしたが、その差に驚きました。触れているかいないかわからないくらいのとてもやさしい触れ方。ほんのわずかな触れ方の違いが身体の反応に大きく影響することを改めて感じました。オンラインでやり方を知ることはできる時代です。けれどこの触れ方や感覚は実際にその場で体感しながら学ぶことでしか身につかないのではないか。体験会での体感を通して私はそう確信しました。やさしく触れるだけで神経のつながりにはたらきかける無痛神経整体。この技術をきちんと学びます。西川まさよ


​なぜこの技術?
2026/03/11 09:39

多く公開されている回復症例。私が気になったのは施術を受けられた方の「1年後」でした。当たり前の日常を取り戻されている姿です。交通事故で脊髄損傷を負い、四肢麻痺となられた美容師の方。施術から1年後。美容師復帰、当たり前の日常を送られている姿。大切にしたいのは魔法のような改善結果や奇跡ではありません。当たり前の日常を送ること。身体の「仕方ない」を減らすこと。習得に向けて引き続き進みます。西川まさよ


体験会での出来事
2026/03/10 09:10

習得を目指している技術の体験会に参加したとき、強く印象に残った場面があります。30名ほどが参加していた会場でのことです。両足が完全麻痺、自力で座ることもできない男性の参加者の方。体験施術のあと、脚が蹴れるようになりベッドに自力で座られました。ほんの1〜2分ほどの施術でした。その時、私のすぐ横にいらしたご家族の方が「一人で座れてる…絶対ムリだったのに…」と小さく呟かれました。その場の空気がふっと変わった瞬間でした。その時に浮かんだのは私の母のことです。身体の不自由な父を長く介助してきました。身体の「仕方ない」を少しでも減らそう。体験会での出来事もそう感じた大きなきっかけの一つです。習得に向け引き続き進みます。西川まさよ


心温まるご支援をいただきました。感謝申し上げます。先日、自分のチャレンジが、時には誰かの人生の一歩を踏み出すきっかけになることを経験しました。退職後の人生を考えあぐねる中で、私が習得を目指している技術のことを知り、とてもご興味を持ってくださる方が「自分の身体の不具合にももしかしたら可能性があるのではないか。そして、自分も施す側になれるだろうか…」そんな思いが芽生え、「目の前が開けた感じがする」とお話ししてくださいました。高知ではまだ受けられない技術。私が鍬を持ち、開拓していくのでその姿を見ていてください。そうお伝えしました。今回のチャレンジは身体の可能性だけでなく、人生の可能性にも触れるものなのかも。そう感じています。西川まさよ


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