心温まるご支援をいただきました。感謝申し上げます。先日、自分のチャレンジが、時には誰かの人生の一歩を踏み出すきっかけになることを経験しました。退職後の人生を考えあぐねる中で、私が習得を目指している技術のことを知り、とてもご興味を持ってくださる方が「自分の身体の不具合にももしかしたら可能性があるのではないか。そして、自分も施す側になれるだろうか…」そんな思いが芽生え、「目の前が開けた感じがする」とお話ししてくださいました。高知ではまだ受けられない技術。私が鍬を持ち、開拓していくのでその姿を見ていてください。そうお伝えしました。今回のチャレンジは身体の可能性だけでなく、人生の可能性にも触れるものなのかも。そう感じています。西川まさよ




