“108年後へ残す森”の名付け親になろう。森と“あなた”を結ぶ参加型プロジェクト

国立公園洞爺湖のほとりにある《トーヤの森》は、東京ドーム約16個分の広さを持つ「未開の森」。施設・設備・サービスがほとんどない代わりに、利用者の方々が「どう過ごすか」を思い思いに考える“余白”がたっぷりある場所です。本プロジェクトではこの森を一緒に「108年後も残る森」にするための仲間を募集します!

現在の支援総額

298,000

29%

目標金額は1,000,000円

支援者数

20

募集終了まで残り

25

“108年後へ残す森”の名付け親になろう。森と“あなた”を結ぶ参加型プロジェクト

現在の支援総額

298,000

29%達成

あと 25

目標金額1,000,000

支援者数20

国立公園洞爺湖のほとりにある《トーヤの森》は、東京ドーム約16個分の広さを持つ「未開の森」。施設・設備・サービスがほとんどない代わりに、利用者の方々が「どう過ごすか」を思い思いに考える“余白”がたっぷりある場所です。本プロジェクトではこの森を一緒に「108年後も残る森」にするための仲間を募集します!

火のぬくもりって、なんだか安心しますよね。

でもその背景には、森との向き合い方があると思っています。

春になり、夜と昼の寒暖差て木々達は、雪解け水を蓄えはじめます。

薪に最適な木の伐採は冬に入る前や真冬に伐採してます。

そして、この時期からどんどん割って、乾燥させて行きます。

トーヤの森は、

森を壊して終わるのではなく、

森を守りながら活かし、次の世代につなぐことを目指しています。


クラウドファンディングを通して、

この挑戦を知ってもらい、仲間になってもらえたら嬉しいです。

応援よろしくお願いいたします。



シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!