絵本制作プロジェクト ~障害があっても夢を叶える 4人の絵本制作~

令和8年、障がい者の感性を物語にする絵本事業を始動します。アートを低賃金の作業で終わらせず、正当な対価を生む「価値ある仕事」へ。表現者が自立できる新しい福祉の循環を、米沢から共に創りましょう!応援よろしくお願いします。

現在の支援総額

184,000

18%

目標金額は1,000,000円

支援者数

22

募集終了まで残り

19

絵本制作プロジェクト ~障害があっても夢を叶える 4人の絵本制作~

現在の支援総額

184,000

18%達成

あと 19

目標金額1,000,000

支援者数22

令和8年、障がい者の感性を物語にする絵本事業を始動します。アートを低賃金の作業で終わらせず、正当な対価を生む「価値ある仕事」へ。表現者が自立できる新しい福祉の循環を、米沢から共に創りましょう!応援よろしくお願いします。

いつも「森のアトリエ」の絵本出版プロジェクトを応援いただき、誠にありがとうございます。

本日、6月8日(月曜日)付の山形新聞にて、私たちの活動を大きく取り上げていただきました!

記事では、「絵を仕事に 夢への一歩」という心強い見出しとともに、

就労継続支援B型事業所「森のアトリエ」が今年1月からどのように歩んできたか、

そしてなぜこの絵本プロジェクトを立ち上げたのかという背景が丁寧に紹介されています。


【記事で紹介された内容】

・4人の利用者による個性豊かな絵本作り: 心身に障害のある4人が、それぞれの経験や日常、大好きなものをモチーフに描いた4冊の絵本。

・「絵で生計を立てたい」という夢の後押し: 一過性のイベントで終わらせず、持続可能なビジネスとして軌道に乗せるための挑戦。

・クラウドファンディング(CF)への想い: 目標額100万円に向け、印刷費や資材費、作家への原稿料として大切に活用させていただく資金調達の取り組み。

紙面には、自分たちの作品(試作品)を手に持ったメンバーたちの、少し緊張しながらも誇らしげな笑顔のグラビア写真も掲載されています。

自分たちの手がけていることがこうして社会に文字となって発信されたことは、メンバーたちにとっても大きな自信と励みになりました。


代表の川上が記事の中で語っている、

「好きなこと、やりたいことを実現できる事業所でありたい。作家の思いを多くの人に届け、活動の幅を広げたい」

という言葉の通り、私たちはこの絵本をしっかりと形にし、

皆様のもとへお届けしたいと強く思っています。


クラウドファンディングの募集期限は6月30日まで。


目標達成に向け、メンバー・スタッフ一丸となって最後まで走り抜けます!

まだ私たちの挑戦を知らないご友人やご家族がいましたら、

ぜひこの新聞記事の話題とともに、本プロジェクトをシェアしていただけますと幸いです。

引き続き、温かいご支援と応援をどうぞよろしくお願いいたします!

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