絵本制作プロジェクト ~障害があっても夢を叶える 4人の絵本制作~

令和8年、障がい者の感性を物語にする絵本事業を始動します。アートを低賃金の作業で終わらせず、正当な対価を生む「価値ある仕事」へ。表現者が自立できる新しい福祉の循環を、米沢から共に創りましょう!応援よろしくお願いします。

現在の支援総額

287,000

28%

目標金額は1,000,000円

支援者数

24

募集終了まで残り

16

絵本制作プロジェクト ~障害があっても夢を叶える 4人の絵本制作~

現在の支援総額

287,000

28%達成

あと 16

目標金額1,000,000

支援者数24

令和8年、障がい者の感性を物語にする絵本事業を始動します。アートを低賃金の作業で終わらせず、正当な対価を生む「価値ある仕事」へ。表現者が自立できる新しい福祉の循環を、米沢から共に創りましょう!応援よろしくお願いします。

本日は、米沢市で開催された大規模なマルシェの一つ「わっさマルシェ」に参加してきました。


今回の目的は、現在挑戦している絵本プロジェクトを一人でも多くの方に知っていただくこと。


会場では、アーティストのにぼしさん自身が、暑い中でもブースに立ち、一人ひとりの来場者の方へ、自分たちの活動への想いや、絵本に込めたメッセージを丁寧に説明しながら、チラシをお渡ししました。


「障がいがあっても、自分の可能性を広げ、夢を形にできる」


そんな想いを直接届けることができ、多くの米沢市民の皆さまに活動を知っていただく貴重な機会となりました。


また当日は、写真にも一緒に写っている、米沢市長選に立候補された伊藤夢人さんにも活動を応援していただきました。


米沢市のこれからを真剣に考え、地域への想いを持って活動されている伊藤夢人さんから応援の言葉をいただけたことは、私たちにとって大きな励みとなりました。


さらに、会場では直接ご支援を届けてくださる方もおり、地域の皆さまの温かさや応援の気持ちを改めて感じる一日となりました。


この絵本は、ただ作品を作るだけではなく、森のアトリエで活動するメンバー一人ひとりの「挑戦する姿」や「可能性」を届けるプロジェクトです。


残りの期間も、一人でも多くの方へ想いを届けながら、この絵本を完成へつなげていきます。


引き続き応援よろしくお願いいたします

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