井口さんが、青洞の家の再生のために始めて、亡くなる直前までつぶやきつづけた「井口節」の冊子を手に入れられるこのクラファンも、残すところ4日となりました。3月19日(木)の23:59までとなります。こんなに支援してくださる方がいらっしゃるんだなと思い、もう十分だなと思ってしまうひるかわに、副理事T氏は言いました。「井口さんのつぶやきを欲しい人はもっといるはずだ」そ、そうなのですか…ひるかわにはつぶやきのグループラインと、偲ぶ会に来ていただいた方々しか、つてはありませんが、井口さんの半生、江戸川区の障害福祉への想いが綴られた「井口さんのつぶやき」、この人は読みたいんじゃないかな、という方には、お伝えいただきたく…冊子は、支援のあった冊数のみの印刷になります。編集すればするほど、涙腺がゆるむときも少なくないなと思うと、「井口語録」を読みたいかもしれないという人へはぜひ、間に合えば、お知らせいただけたらと思います。最後のお知らせ?という形の支援ご協力依頼です。
井口さんのつぶやきを所望してくださり、青洞の家をご支援してくださった方々へ
2026/03/15 17:12
冊子を目下編集作業中です!
2026/02/18 19:27
LINEのノート機能に、2021.4.27~2025.1.18まで、丸4年間つぶやきつづけた井口さんの「つぶやき」は、A4・11フォントで300ページほどありました。当初、100ページくらいの冊子かなぁと軽く感じていたので、わ~、どうしようと思いながら、改めて井口さんが伝えたかったことが詰まっていることも感じました。そんな中、素敵な表裏紙をゲットしました。これ、素敵すぎですよね~?





