世代をつなぐ古事記のぬりえを子供たちから高齢者の方々にまでお届けしたい。

世代をつなぐ古事記ぬりえを届けたい!文章を読むことが難しい方でも、色を塗るという行為を通して、物語に触れ、心を落ち着ける時間を持つことができます。子供たちには、安心感と想像力を高齢者の方々には、懐かしさと会話のきっかけを世代それぞれに寄り添う教材として制作します。

インターネットでのご支援が難しい方へ

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現在の支援総額

883,331

88%

目標金額は1,000,000円

支援者数

88

募集終了まで残り

9

世代をつなぐ古事記のぬりえを子供たちから高齢者の方々にまでお届けしたい。

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支援者数88

世代をつなぐ古事記ぬりえを届けたい!文章を読むことが難しい方でも、色を塗るという行為を通して、物語に触れ、心を落ち着ける時間を持つことができます。子供たちには、安心感と想像力を高齢者の方々には、懐かしさと会話のきっかけを世代それぞれに寄り添う教材として制作します。

皆さま、いつも温かいご支援を本当にありがとうございます。はあもにい教育研究会の松浦芳子です。

おかげさまで、プロジェクトは残り10日となり、現在87%まで進むことができました。ここまで支えてくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。

今回は杉並区東倫理法人会のモーニングセミナーに参加してまいりました。テーマは「吉田松陰先生のお力を借りて『人の道』を教える教育」。

吉田松陰先生と豊臣秀吉が大好きな孫と一緒に参加しました。(終了後は慌てて学校へ向かいましたが、それもまた良い思い出です)

セミナーでは、明倫小学校で行われている「松陰先生の言葉の朗唱」のお話がありました。

実は先日、私は実際に・松陰先生の生家・野山獄跡・松陰神社(松下村塾)を訪れる機会があり、宮司様から直接お話を伺い、松陰先生が座られた場所に座らせていただくという、大変貴重な体験をしてまいりました。

その記憶が鮮明に残る中で、今回のセミナーを拝聴し、改めて強く感じたのは

「人としての道」を小学生の頃から学べる子どもたちは、なんて幸せなのだろうということでした。

そして同時に、「日本中の子どもたちが、こうした学びに触れられたらどんなに素晴らしいだろう」という想いが、心の奥から湧き上がってきました。

また、松陰先生の言葉の中で「今日、狂う」という一節がとても印象に残りました。

狂うほどに真剣に生きるその覚悟と熱量に触れたとき、

自分はそこまで真剣に取り組めているだろうかと、深く考えさせられ、反省する時間にもなりました。

残り10日、最後のお願いです

このプロジェクトは、子どもたちから高齢の方々まで「日本の心」を届ける活動です。

ここまで来られたのは、間違いなく皆さまのおかげです。本当にありがとうございます。

そして今、あと一歩のところまで来ています。

どうか最後の10日間、もう一度だけお力をお貸しいただけないでしょうか。

  • 追加でのご支援
  • 周りの方へのご紹介・シェア

どんな形でも構いません。皆さまのお力が、このプロジェクトを「実現」に導きます。

最後まで全力で取り組んでまいります。引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。

心より感謝を込めて。

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