プロジェクト43日目のご報告をお届けします。
これまでご支援いただいた皆さま、本当にありがとうございます。お一人おひとりのご支援が、このプロジェクトを確実に前進させてくれています。
今日は少し感慨深いエピソードをお伝えしたいと思います。
プロジェクトを立ち上げた当初、「剣道の審判服にオーダーメイドなんて、需要があるのか」と周囲から懐疑的な声もありました。
しかし実際に始めてみると、日本はもちろん、海を越えた場所からも多くの剣道関係者の方々が共鳴してくださいました。
「こういうのが欲しかった!」という声を聞くたびに、このプロジェクトを諦めなくて本当に良かったと感じています。
審判という大切な役割を担う方が、誇りを持って試合場に立てるような一着を届けたい!
そんな思いが多くの剣道家に届くことを祈っています。
クラウドファンディングはいよいよ終盤に向かっています。
まだご支援を迷っている方がいらっしゃれば、ぜひこの機会をお見逃しなく。
また、剣道仲間へのご紹介もぜひよろしくお願いいたします。



