【盛岡の“当たり前”を守る】66年目の精肉店100年への挑戦!

先代から託された平船精肉店は、盛岡の食卓を支えてきた“地域に必要な店”です。しかし物価高騰による客足の減少と製造環境の課題が重なり、このままでは店の未来を守ることが難しくなっています。だから今、未来へつなぐために、新しい商品づくりと一階改修に踏み出します。どうか、この挑戦に力を貸してください。

現在の支援総額

545,800

13%

目標金額は4,000,000円

支援者数

18

24時間以内に14人からの支援がありました

募集終了まで残り

36

【盛岡の“当たり前”を守る】66年目の精肉店100年への挑戦!

現在の支援総額

545,800

13%達成

あと 36

目標金額4,000,000

支援者数18

先代から託された平船精肉店は、盛岡の食卓を支えてきた“地域に必要な店”です。しかし物価高騰による客足の減少と製造環境の課題が重なり、このままでは店の未来を守ることが難しくなっています。だから今、未来へつなぐために、新しい商品づくりと一階改修に踏み出します。どうか、この挑戦に力を貸してください。

工事中の梁から、昭和2年(1927年)の新聞が巻かれたままの状態で見つかりました。

ところどころ破れていますが、当時の文字が残っていて、

100年前の職人さんの息づかいを感じる瞬間でした。

この建物が歩んできた歴史を大切にしながら、新しい店づくりを進めています。


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