【盛岡の“当たり前”を守る】66年目の精肉店100年への挑戦!

先代から託された平船精肉店は、盛岡の食卓を支えてきた“地域に必要な店”です。しかし物価高騰による客足の減少と製造環境の課題が重なり、このままでは店の未来を守ることが難しくなっています。だから今、未来へつなぐために、新しい商品づくりと一階改修に踏み出します。どうか、この挑戦に力を貸してください。

現在の支援総額

663,400

16%

目標金額は4,000,000円

支援者数

31

24時間以内に10人からの支援がありました

募集終了まで残り

35

【盛岡の“当たり前”を守る】66年目の精肉店100年への挑戦!

現在の支援総額

663,400

16%達成

あと 35

目標金額4,000,000

支援者数31

先代から託された平船精肉店は、盛岡の食卓を支えてきた“地域に必要な店”です。しかし物価高騰による客足の減少と製造環境の課題が重なり、このままでは店の未来を守ることが難しくなっています。だから今、未来へつなぐために、新しい商品づくりと一階改修に踏み出します。どうか、この挑戦に力を貸してください。

2026/04/26 09:19

大まかな解体作業がほぼ完了し、建物の内部が見えてきました。

古い建物ならではの部分もあり、実際に開けてみて初めて分かる箇所もあったため、

当初の施工予定を一部見直しながら進めています。

今回工事を依頼した建翔さんが現場の状況を丁寧に確認し、

必要な補強や造作の順番をその都度調整してくださっているので、

工事が止まることなく進んでいる状況です。

現在は、壁面の補強工事と並行して、

店舗スペースとバックヤードの造作が少しずつ形になってきました。

時間が取れる時は、現場で打ち合わせをしながら、

「より良い形にするための調整」を積み重ねています。

引き続き、進捗をお伝えしていきます。

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