【写真家の挑戦】極北イヌイットの村で暮らし、知られざる伝統と文化を未来へ残す!

写真家 林祐介が「地球上の最も遠隔地のイヌイットの村で暮らし撮影します」来年の2月から地球上で最も遠隔地にある村、グリーランドのイヌイットの村で暮らします。そしてこの極北の美しさと現地の文化と伝承を写真に収めたい。それを多くの人々に知ってもらいたい。そんな想いで出発します。

現在の支援総額

598,000

33%

目標金額は1,800,000円

支援者数

42

募集終了まで残り

31

【写真家の挑戦】極北イヌイットの村で暮らし、知られざる伝統と文化を未来へ残す!

現在の支援総額

598,000

33%達成

あと 31

目標金額1,800,000

支援者数42

写真家 林祐介が「地球上の最も遠隔地のイヌイットの村で暮らし撮影します」来年の2月から地球上で最も遠隔地にある村、グリーランドのイヌイットの村で暮らします。そしてこの極北の美しさと現地の文化と伝承を写真に収めたい。それを多くの人々に知ってもらいたい。そんな想いで出発します。

2026/04/05 12:44

残すところちょうど1ヶ月。 なかなか厳しい戦いが続いていますが、今日はリターンについて少しお話しします。 


一番多いのが1万円前後付近のものと言われていて、大体そこをメインに据えるのですが、今回のリターンは「経験」にしてみました。

1回だけのリターンではなく滞在中や、帰国後しばらく定期的に配信しようと思っているのですが、何を配信するのか? それは現地で得た経験です。 

みたこと無い風景や、文化、そこの街並みなど、それらを自分がどう感じてシャッターを押したのか? それを綴って月に1〜2回の配信にする予定です。 


例えばこれは以前北極圏に行った時に撮ったホッキョクグマの足跡ですが、人間の手のひらの2倍サイズ。 こう言うのも経験として得なければ知る事もなかったと思います。

実際に現地に行ったからこそ分かるようなものをみんなに知ってもらいたいので、それがメインリターンとするつもりです。

 

ただ今回は前回と違って何かをする!ではなく、そこの文化の中に入っていけるかどうか?そこがまず問題。 

そもそもイヌイットの人々が日本人を受け入れてくれるのか? 

そこは分かりませんが、行ってみないと始まらないので、とにかく行ってみるしかありません。いつもと違って今回は不安が9割。ただやらなきゃ後悔するので、やるつもりです。 


まだ残り67% 果たして。。


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