日本最後の烏梅を、次の舞台へ。にっぽんの宝物全国大会へ挑戦します。

日本最後の烏梅を、次の舞台へ。― 全国大会への挑戦は、皆さんと一緒に決めたい ―

現在の支援総額

429,460

123%

目標金額は349,000円

支援者数

57

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/06に募集を開始し、 57人の支援により 429,460円の資金を集め、 2026/02/20に募集を終了しました

日本最後の烏梅を、次の舞台へ。にっぽんの宝物全国大会へ挑戦します。

現在の支援総額

429,460

123%達成

終了

目標金額349,000

支援者数57

このプロジェクトは、2026/02/06に募集を開始し、 57人の支援により 429,460円の資金を集め、 2026/02/20に募集を終了しました

日本最後の烏梅を、次の舞台へ。― 全国大会への挑戦は、皆さんと一緒に決めたい ―

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散歩シリーズ 今年の都をどりの背景画は月ヶ瀬梅林でした。

今年の都をどり第二景は月ヶ瀬梅林が背景画の『月ヶ瀬梅林逍揺(つきがせばいりんそぞろあるき)』

毎年、梅の場はその年の恵方にちなんだ場所が描かれ、
今年の恵方・南南東にあたるのが月ヶ瀬梅林です。

舞台いっぱいに広がる立体感のある絵は、見覚えのある景色、毎日庭から眺めている月ヶ瀬梅林の、春の景色そのままでした。

京舞は花街ならではの華やかなやわらかさ、しなやかさ
三味線、笛、鼓。義太夫や長唄、音色に日本独特の美しさを感じます。立方と地方。すべてのリズムが梅の景色と自然に重なっていました。

祇園甲部歌舞練場の建物や雰囲気を含めて、そこに日本の形があるように感じました。数百年続く舞台でありながら古臭ささを感じさせられないのは、西洋の影響を受ける前から日本人の感性に寄り添ってきた娯楽だからかもしれません。

月ヶ瀬梅林背景画は倉家eto修司さんの写真をもとに描かれています。
@photo_k_e_shyuji

#都をどり
#祇園甲部
#京舞井上流
#祇園甲部歌舞練場
#月ヶ瀬梅林

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