日本最後の烏梅を、次の舞台へ。にっぽんの宝物全国大会へ挑戦します。

日本最後の烏梅を、次の舞台へ。― 全国大会への挑戦は、皆さんと一緒に決めたい ―

現在の支援総額

429,460

123%

目標金額は349,000円

支援者数

57

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/06に募集を開始し、 57人の支援により 429,460円の資金を集め、 2026/02/20に募集を終了しました

日本最後の烏梅を、次の舞台へ。にっぽんの宝物全国大会へ挑戦します。

現在の支援総額

429,460

123%達成

終了

目標金額349,000

支援者数57

このプロジェクトは、2026/02/06に募集を開始し、 57人の支援により 429,460円の資金を集め、 2026/02/20に募集を終了しました

日本最後の烏梅を、次の舞台へ。― 全国大会への挑戦は、皆さんと一緒に決めたい ―

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築120年の町家に現代アートが溶け合う空間、滋賀県大津市の大人の寺子屋 余白歴史を重ねた町家に現代アートが溶け込み、訪れるたびに創造力が高まりそうな気がする特別な場所です。そんな余白で8月23日(日曜日)「色」と「食」をめぐる一日をお届けします。@terakoyayohaku【昼|紅花染めワークショップ】13時〜17時紅花と烏梅から美しい赤を染める日本古来の染色。色が少しずつ変化していく様子を眺めながら、自分の手で一枚の布を染める時間は、贅沢なひとときです。【夜|烏梅コース料理】18時〜21時1300年前に日本へ伝わり、700年前から月ヶ瀬で受け継がれてきた烏梅。梅古庵だからこそお届けできる烏梅を取り入れた一夜限りのコース料理をご用意します。【調理アシスタント募集】今回は夜の烏梅コース料理を一緒につくってくださる調理アシスタントも募集します。昼から会場に入り、コース料理の仕込みや盛り付け、会場準備などをお手伝いいただきます。料理が好きな方、食の現場を体験してみたい方。特別な空間を楽しみたい方。一日を通して料理が出来上がっていく過程を一緒に楽しみませんか。梅古庵までDMにてご連絡下さい。参加者としても、調理アシスタントとしても、この一日をご一緒できることを楽しみにしています。#大人の寺子屋#余白#紅花染め#烏梅#梅古庵


紅花染め体験
2026/07/11 22:38

先日の紅花染め体験は、イスラエルから日本へ学びに来ているデザイナーの方と、奈良からお越しになった、中国にもルーツを持つご友人のお二人が来てくださいました。そのデザイナーの方が日本で藍染めを学ぶなかで、染色職人さんから紅花染めと烏梅、そして梅古庵のことについて教えてもらったそうです。「なぜ日本の職人に興味を持ったのですか」と尋ねると、「日本の職人は素材を大切にするからです」という答え。そのお話を聞き、木にも花にも石にも神が宿る八百万の神という日本の考え方を思い浮かべました。自然への敬意を大切にしてきた文化。その精神は素材と向き合う日本の職人に息づいているのかもしれません。紅花は中東・アフリカを原産とし、シルクロードを通って古代中国・呉から奈良へ伝わりました。烏梅もまた、中国・隋から日本へ伝えられました。イスラエルでは今も紅花が野に咲いているそうです。ランチタイムには烏梅料理と、中国の夏の養生ドリンク酸梅湯オリジナルブレンドを召し上がっていただきました。梅古庵の紅花染め体験では古式の製法に則り、ゆっくりと時間をかけて染めていきます。この時間のなかで、紅花と烏梅を通して歴史や文化、宗教、民族、もの作りの心など、静かにお話しできたことは私にとっても、心に残る刺激的な時間となりました。穏やかな口調でお話しされる中に、それぞれの文化を大切にする心と、もの作りに向き合う情熱を感じました。Baikoan’s traditional Benibana dyeing experience is popular among guests from around the world.Contact us anytime for details.#紅花染め#烏梅#イスラエル#中国#梅古庵


だしな薬膳
2026/07/03 23:43

恒例のだしな薬膳さん課外授業烏梅研修会。この際、酸梅湯独自調合の試飲会を開催して高評価を得ました。当帰入り酸梅湯を煎じている時には、当帰の香りの蒸気が部屋いっぱいに広がりました。その広がりはまるで当帰蒸しに来たかのようで、薬膳茶の効能が体を巡る期待を高めてくれます。だしな薬膳@ishimaru.yumiko当帰芍薬@power_of_food_


朝日新聞
2026/06/29 20:10

開催中の写真展『月ヶ瀬ワンコと烏梅の事』が讀賣新聞に続き朝日新聞でも紹介されました。『烏梅』の月ヶ瀬 歴史や文化発信梅林の風景で知られる奈良市北東部月ヶ瀬地区。実は、その梅林は染色や薬膳茶に使われる『烏梅』を製造する為に植えたものだった…写真展は7月2日まで奈良市ポランギャラリー7月2日には『ワンコを辿る月ヶ瀬烏梅ハイキング』を催します。烏梅そうめんランチ、『烏梅干し』見学付き。定員10名で参加費は税込み6千円。@photo_k_e_shyuji#朝日新聞#月ヶ瀬#烏梅#ワンコ#梅古庵


烏梅製造
2026/06/24 22:23

烏梅製造 初日写真6〜8新調 腰掛 吉野杉新調 炭入れと炭十能 桜常磐木工所写真10半化粧#烏梅#半夏生#天神さん#月ヶ瀬梅渓保勝会#梅古庵


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