日本最後の烏梅を、次の舞台へ。にっぽんの宝物全国大会へ挑戦します。

日本最後の烏梅を、次の舞台へ。― 全国大会への挑戦は、皆さんと一緒に決めたい ―

現在の支援総額

429,460円

123%

目標金額は349,000円

支援者数

57人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/06に募集を開始し、 57人の支援により 429,460円の資金を集め、 2026/02/20に募集を終了しました

日本最後の烏梅を、次の舞台へ。にっぽんの宝物全国大会へ挑戦します。

現在の支援総額

429,460円

123%達成

終了

目標金額349,000円

支援者数57人

このプロジェクトは、2026/02/06に募集を開始し、 57人の支援により 429,460円の資金を集め、 2026/02/20に募集を終了しました

日本最後の烏梅を、次の舞台へ。― 全国大会への挑戦は、皆さんと一緒に決めたい ―

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大峯山の登拝

大峯山で何度も修行している先達と、山から降りて来られた仙人に案内してもらいました。

大峯山・山上ヶ岳
標高1,719mのこの山は、1300年前に役行者が開いた修験道の聖地として知られています。大峯山では、険しい山道そのものが修行の場となり、途中には受け継がれてきたいくつかの行場があります。

私は山伏の装束を着ているわけでもなく、法螺貝も持っていないのですが、それでも、険しい山道を歩き、山頂までたどり着いて、工房やぶせさんのおにぎり弁当と仙人の味噌汁がとても美味しかった。これが本当に美味しくて、料理は味覚だけではないのが分かります。
難しい本を読んだわけでもなく、講義を受けたわけでもない。何か特別なことを教えてもらったわけでもない。
大峯山に登拝すると気付く事があります。
難しいことではなく普通のこと。
大峯山寺で特別に開けてもらった役行者立像の眼光の鋭さが印象に残りました。

たぶん不良の方は治ります。口だけ番長とか、SNSでいつも怒ってる人とか、詐欺師の方も更生するはず。
そんな魅力が大峯山にはありました。

#大峯山
#修験道
#山伏
#役行者
#修行

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