子守唄絵本『おかえり』で、『ただいま』と自分にかえる時間を全国へ届けたい

『子守唄』をうたう人を増やしたい!『子守唄』は、誰でも、どこでも、いつからでも始められる。誰かのために頑張る大人たちの余計な緊張をゆるめるツールになる。自分への『ただいま』になる。助産師(さんばーば)から誕生した『いのちとからだの子守唄20〜おかえり〜』完全版絵本化。 【初版特別限定300冊】

現在の支援総額

246,505

18%

目標金額は1,300,000円

支援者数

39

募集終了まで残り

35

子守唄絵本『おかえり』で、『ただいま』と自分にかえる時間を全国へ届けたい

現在の支援総額

246,505

18%達成

あと 35

目標金額1,300,000

支援者数39

『子守唄』をうたう人を増やしたい!『子守唄』は、誰でも、どこでも、いつからでも始められる。誰かのために頑張る大人たちの余計な緊張をゆるめるツールになる。自分への『ただいま』になる。助産師(さんばーば)から誕生した『いのちとからだの子守唄20〜おかえり〜』完全版絵本化。 【初版特別限定300冊】

YouTube

㊗1500回再生㊗

ありがとうございます。

音源をお届けするために、YouTube開設が必要でしたが、機械音痴過ぎて、ためらっていました。

ところが、なんといま!AIが、すべてナビゲートしてくれます。その通りにやっただけで、YouTubeデビューとなりました。

ショート動画のため、フルでお聴きいただけませんが、2022年に開催した魅力的なチャリティーコンサートのひとこまです。

プロのジャズピアニスト、美しい歌声のシンガー、そして、やわらかな手話パフォーマンスのアンサンブルは、当日の午前中に初めて会ったばかりとは思えないほどの豊かさでした。

手話パフォーマンスをしていただいた方は、生まれた時から音のない世界にいる方です。

ピアノや歌に、ピタリと合わせてくるパフォーマンスは、会場の誰もが、驚きだけでなく、人のからだの機能の優秀性を認めざる得ない時間でした。

『1000回、練習した』

天性のものだけでないこの言葉に、どれほど大切に考えて参加していただいたかを感じました。

ピアニストとシンガーの方には、素人のつくった曲を美しくアレンジしていただき、また、神奈川県から、早い時間に出て来ていただきました。

『続けた方がいい』

その想いで、参加してくださいました。

女性たちの様々な想い、たくさんの『いのち』たちからのメッセージが、20の子守唄となり、たくさんの魅力的な方々と縁をつないでいます。

2026.03.17 さんばーば

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!