宝塚市と伊丹市で、地域の人たちがゆるくつながれるイベントを続けたい!

兵庫県宝塚市で月1回続けてきた、地域の人たちが集い、ゲストの話を聞き、ゆるくつながるイベント「たからづかたがやす」。2年目の継続と、お隣の伊丹市でも、新たに「いたみたがやす」に挑戦します。一緒に、この場を育ててくれる仲間になってもらえたら嬉しいです。

現在の支援総額

113,500

113%

目標金額は100,000円

支援者数

23

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/05に募集を開始し、 23人の支援により 113,500円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

宝塚市と伊丹市で、地域の人たちがゆるくつながれるイベントを続けたい!

現在の支援総額

113,500

113%達成

終了

目標金額100,000

支援者数23

このプロジェクトは、2026/03/05に募集を開始し、 23人の支援により 113,500円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

兵庫県宝塚市で月1回続けてきた、地域の人たちが集い、ゲストの話を聞き、ゆるくつながるイベント「たからづかたがやす」。2年目の継続と、お隣の伊丹市でも、新たに「いたみたがやす」に挑戦します。一緒に、この場を育ててくれる仲間になってもらえたら嬉しいです。

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第14回「たからづかたがやす」、無事終了しました!今回はゲストの方の体調不良により、急遽ゲストなしでの開催となりました。「初めての緊急事態!」と一瞬焦りましたが、1年間続けてきた中で、特別なゲストがいなくても「誰かひとりの話を20分聞く」ことにはそれ自体に大きな価値があると感じていたところでした。そこで今回は、来てくださった方々とじっくりお話しする時間にしつつ、せっかくの機会として臨機応変にいくつか実験的な試みも楽しみました。まず、毎回ゲストのお知り合いの方もお越しくださっているので、今回はその方々に「他己紹介」という形で、ゲストの活動や人となりを語っていただきました。さまざまな視点からゲストのことを聞けてとても面白く、活動の輪郭もより立体的に見えてきました。とても面白かったのですが、とはいえ最終的には「やっぱり本人から直接聞きたい!」となりました。そりゃそうですよねw6月にあらためてお越しいただく予定なので、いまからとても楽しみです。また、普段コーヒーを淹れてくださっている田之頭さんと阪後さんのおふたりに、コーヒーに興味を持ったきっかけをお話しいただく場面も。普段はなかなか聞けないエピソードが飛び出して、やっぱり誰かの話をじっくり聞く時間はいいなあと、あらためて感じました。交流会を通じて、定期的に「あそこに行けば話が聞ける・話ができる」という場所があることの価値も、改めて実感しました。そういう存在が身近にあること自体が、日々の安心感につながるのではないかと思います。これからもコツコツ継続していきます。次回は陽凪ビリヤードの広瀬健一郎・広瀬ゆりご夫妻と今回ゲスト予定だったこもたの推進委員会 代表の桝井ひとみさんにお越しいただきます。三人のお話を聞けるスペシャル回です!素敵なゲストが続きますので、次回もぜひお楽しみに♪※次回は午前中開催になりますので、ご注意ください───────────■今回のお菓子屋さん【洋菓子工房 華菓 宝塚店】兵庫県宝塚市南口2丁目5-2※毎回宝塚のお菓子屋さんのお菓子をご用意します。───────────「たからづかたがやす」■個人スポンサー・石原智子・アイリス合田真弓・三戸俊徳・台所処方箋 冨田由貴乃・ハリネズミ・リユースガーデン・名無し・akikko・古民家文化サロン 狐白軒 主宰(着物とお茶と食を愉しむ、丁寧で自由な和の場をひらく、手作りぽん酢の製造販売を手がける)(敬称省略)───────────■第15回「たからづかたがやす」日程:6月27日(土)10:00-12:00場所:まちのつどいば ここぉる(宝塚市鶴の荘19-15)ゲスト: 陽凪ビリヤード 広瀬健一郎さん・広瀬ゆりさん・申込フォームhttps://forms.gle/Ueomw1C8mrfQ67ap8


クラウドファンディングが無事終了しました!!ご支援いただいた皆様、記事をシェア・ご覧くださった皆様、そして気にかけていただいたすべての方々に、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました!!「たからづかたがやす」は2年目を迎え、少しずつ交流の輪が広がってきています。先月は第13回目を迎えることができゲストにコミュニティーデザイナーの二井 京子さんにお越しいただきました。活動の幅は多岐にわたる二井さんですが、「場づくり」や「あるものを活かす」という考え方には共通点が多く、終始とても親しみを感じながらお話を伺うことができました。個人的には本人が楽しみながら「やりたいことをやる!」スタイルがとても魅力的に感じました。やっぱりそういう人の所に人は集まると思いますし、人が集まれば出来ることも増え、また楽しみが増えると好循環が生まれるんだろうなぁって思います。2年目の「たからづかたがやす」は久しぶりに来てくださった方もいて、長く続けるとそういう再会も楽しめるようになり、また1つ楽しみが増えました。先月初回を迎えた「いたみたがやす」は、「たからづかたがやす」とはまた少し異なる雰囲気を持ちながらも、どこか似たような部分もあります。それぞれの地域ならではの空気感が育まれていくようで、とても楽しみにしています。これからも色んな方と一緒に楽しみたいと思っていますので、引き続きよろしくお願いします!!「たからづかたがやす」の次回はこもたの推進委員会 代表の桝井ひとみさんにお越しいただきます。これからも素敵なゲストが続きます♪-----■第14回「たからづかたがやす」日程:5月16日(土)13:00-15:00場所:まちのつどいば ここぉる(宝塚市鶴の荘19-15)ゲスト: こもたの推進委員会 代表 桝井ひとみさん・申込フォームhttps://forms.gle/dGg2rk6AY28Grq4e7


【第1回いたみたがやす(2026年4月18日) 無事に開催終了!】栄えある第1回目のゲストは開催場所でもある糀カフェCOTOBAのオーナー兼作業療法士の田中洋亘さんでした!お話頂いた内容は「なぜリハビリの専門職の夫婦がカフェをやっているのか、そこに至る話」と題して、ご自身の生育歴も踏まえて、私生活やお仕事の中で苦労、葛藤された事、田中さんが携わられているある利用者様のメッセージで「話を聞いてほしい」という言葉からリハビリは、なにかしてあげることではなく、「その人らしくいられる場所を作ること」が大事なのではないかと考えさせられたと。そこから、田中さんのお祖母様から「あんたは出来ない子の気持ちを理解できる」というメッセージも受け取り、カフェ×リハビリが始まったと赤裸々に話して下さりました。カフェを始めてから新たな人の繋がりや出会いが生まれたり、田中さんご自身もお客様が来店されることに自己有能感が芽生えたと笑顔でお話しされる場面もありました!また、カフェでリハビリをする意外なメリットとして「敷居の低さ」「地域に開かれていること」「子供にレッテルを貼らない、自然体の子供を見守れる」、カフェだからこそできるリハビリテーションがあるともお話ありました‪。普段、病院や施設で働く方が多い医療職の中でもこうやって、地域で溶け込みながら働かれている田中さんのお話を聞けたことは、すごい有意義のあることだと改めて感じました。参加者の皆さんも温かい方ばかりで、田中さんのお話が終わったあとも終始、参加者同士の方でお話が賑やかに行われていたので、本当に良かったなぁと思いました。主催者後日談⁡当日を迎えるにあたり⁡、ゲストの田中さんにお話頂くにあたって、どれくらいの参加者の方が集まるのか、日々、不安、怖くてしょうがなかったのですが、最終的に9名もの方が参加して下さり、もうめちゃくちゃ嬉しかったです(泣)これからも頑張って、楽しみながら続けていきます(^^)-----「いたみたがやす」☆個人スポンサー・石原智子・わたなべ鍼灸院 渡邉竜一・武藤一輝・アイリス合田真弓・Yoga salon casita・台所処方箋 冨田由貴乃・ルナソルカフェ 芳原(敬称省略)-----第2回「いたみたがやす」ゲスト:山岸義郎さん/伊丹山岸戦略設計代表/「考える学校」トントコ代表日時:5月30日(土) 10:00~12:00参加費:500円+ワンドリンク制場所: 糀カフェ COTOBA (兵庫県伊丹市南野6丁目8-21 101)※申し込みフォームhttps://forms.gle/JcmEt3wFrKj9Fwc37


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