沖縄を救った男『比嘉太郎物語』を音楽で未来へ。サントラCD制作プロジェクト

「沖縄を救った男が、私たちの村にいた。」沖縄戦から80年、通訳兵・比嘉太郎の生き様を描いた村民劇の主題歌『ガジュマルの花』をCD化し、平和への願いを後世へ届けます。

現在の支援総額

385,000

77%

目標金額は500,000円

支援者数

40

募集終了まで残り

28

沖縄を救った男『比嘉太郎物語』を音楽で未来へ。サントラCD制作プロジェクト

現在の支援総額

385,000

77%達成

あと 28

目標金額500,000

支援者数40

「沖縄を救った男が、私たちの村にいた。」沖縄戦から80年、通訳兵・比嘉太郎の生き様を描いた村民劇の主題歌『ガジュマルの花』をCD化し、平和への願いを後世へ届けます。

皆さんこんにちは☀ YUIKAです!

3月1日よりスタートしましたクラウドファンディング!

すでに続々とご支援をいただいており、

とても有難いことに開始5日で目標達成率の70%を超えました!!

皆様の温かなご支援と拡散へのご協力本当に有難うございます。


さて、

3月4日には、今回のサウンドトラックCD制作プロジェクトの近況報告の為、北中城村 村長の元へ表敬訪問に伺いました!



私達の活動をとても喜んで下さり

「北中をあげて応援するよ!がんばってね!」

と、有難い激励のお言葉を頂きました。


皆様の想いを抱き、引き続き顔晴って参ります!


あ、私は"頑張る"ではなく『顔晴る(がんばる)』を日頃から使っています。

"頑張る"の文字からは、頑なに気を張ってやる。という様なイメージが飛び込んでくる為あまり好きではありません。

どんな時も顔を晴れ晴れと笑顔で楽しく『顔晴る』!

心に元気がなくても、笑顔でいると自然と元気も出てくるもの。

なので『顔晴る』♪


引き続き皆様の応援をよろしくお願い致します!

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