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【現役早稲田生アイドル】解散ライブを成功させたい!

2026年3月に解散する現役早大生アイドルです。ライブの成功に向けて、ご支援をいただきたいです。

現在の支援総額

210,500

42%

目標金額は500,000円

支援者数

36

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/27に募集を開始し、 36人の支援により 210,500円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

【現役早稲田生アイドル】解散ライブを成功させたい!

現在の支援総額

210,500

42%達成

終了

目標金額500,000

支援者数36

このプロジェクトは、2026/02/27に募集を開始し、 36人の支援により 210,500円の資金を集め、 2026/03/31に募集を終了しました

2026年3月に解散する現役早大生アイドルです。ライブの成功に向けて、ご支援をいただきたいです。

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現役大学生アイドル「ワセ女の逆襲」

私たち「ワセ女の逆襲」は、大学生が大学生をプロデュースしている現役早稲田生アイドルグループです。2025年3月に開始したプロジェクトですが、活動は一年限定です。「ありのままで一つだけの自分を肯定する」をテーマに、アイドル活動を通して見ている人に元気と自分を好きになれるような力を届けるために活動してきました。2026年3月23日のライブを最後に解散します。

メンバー:(写真左から)市島 もえ(1年)、登美 リセ(3年)、早苗 らん(1年)、杜 ひかり(5年)、穂積 ゆきな(4年)

インスタグラム:https://www.instagram.com/wasejonorevenge?igsh=MWhkcW5kNDd5aXQxZQ%3D%3D&utm_source=qr

YouTube:https://youtube.com/@wasejonorevenge?si=fwFTGqb2Oo825O6K



プロジェクト立ち上げの背景・実現したいこと

私たちはこれまで、地域のイベントへの参加や学園祭、ライブハウスでのパフォーマンスなどを通じて多くの方々に支えられてきました。皆様の応援があったからこそ、私たちは「学生だから」と妥協せずに全力で駆け抜けることが出来ました。

2026年3月に行う解散ライブ。これまで活動を支えてくださった皆様への感謝を形にする、私たちの集大成です。今回クラウドファンディングに挑戦する理由は、解散ライブを最高させ、私たちの活動に綺麗に終止符を打ちたいからです。

しかしライブの実施には、会場をおさえるための費用、照明や音響に係る費用、運営費などが必要となります。皆様の支援で、皆様と一緒に、最後のライブを作り上げたいと思っています。お力添えいただけませんでしょうか。


これまでの活動と準備状況

●私たちはこれまで、楽曲のリリース、ライブでのパフォーマンス、イベント参加など様々な活動を行ってきました。

5月 早慶戦(東京六大学野球早慶戦)に参加。応援のパフォーマンスを行いました。
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7月 早稲田の水稲荷神社で開催された高田富士祭にて、パフォーマンスさせていただきました。

地域の子どもたちとの交流もあり、素敵な時間でした。

8月 KABUNATSU(東急歌舞伎町タワーでのイベント)では、パフォーマンスバトルで優勝しステージイベント出演権を獲得しました。


11月 早稲田祭2025でのライブパフォーマンス。


12月 歌舞伎町タワーでの初の単独ライブ。


●楽曲のリリース

リリースされた楽曲は、Apple Music・Spotifyなどのサブスク音楽配信サービスにて配信されています。
2ndシングル『またね』3rdシングル『君はこんぺき!』

cb4thシングル『さよならセレニティ


●その他にも、Yahooジャパンでの記事の掲載(https://www.google.com/url?q=https://article.yahoo.co.jp/detail/41722a23611d7128468e8407d7cc57ca10760ef8&sa=U&sqi=2&ved=2ahUKEwjO0fOZ0NCSAxWWYvUHHR63I3w4FBAWegQIMRAB&zccpm=epi&usg=AOvVaw00Mvpseq0VD9ToUH3ebQqp)や、高田馬場経済新聞ラジオへの出演(https://www.youtube.com/live/UK2ury-zPRo?si=TwAgHaEUNzgvswYl)など、メディアで取り上げていただく機会もいただきました。


プロジェクトの詳細・進捗状況

●本プロジェクトでいただいた支援金(目標金額50万円)の使用用途については、以下を予定しています。

内訳:会場費‥35万円 音響・照明費用‥10万円 グッズ作成費‥5万円

●進捗状況

現在(2月上旬)、会場の仮おさえは済んでおり、パフォーマンス準備、グッズ作成、広報活動などを行なっています。


リターンについて

リターンについては、支援金に応じて以下のとおりです。

2000円:ランダムチェキ 

3000円:

・応援メッセージ動画(ランダム×1人)   

・オリジナルCD

・チェキ(指名サイン×1人入り) 

・オリジナルタオル

・ラストライブの様子を動画でお届け♪

5000円:

・応援メッセージ動画(指名×1人)

・オリジナルCD(ランダムサイン×1人入り)

・オリジナルタオル(ランダムサイン×1人入り)

7000円:オリジナルCD (指名サイン×1人入り)

10000円 :

応援メッセージ動画(×全メンバー)

・プロデューサーの応援メッセージ動画

・オリジナルタオル(直筆サイン入り×全メンバー)

15000円:オリジナルCD(直筆サイン入り×全メンバー)

50000円 :

プロデューサーのダンス動画

・メンバー応援メッセージ付きダンス動画

60000円:フルコンプリートセット{応援メッセージ動画(×全メンバー)、サイン入りチェキ(×全メンバー)、オリジナルCD(全メンバーサイン入り)、プロデューサーの応援メッセージ動画、プロデューサーのダンス動画}

80000円 : 推しメンバーの応援メッセージ付きダンス動画+メイキング参加券(動画撮影に立ち会うことができます。)

100000円 : 推しメンバーの応援メッセージ付きダンス動画+推しメンバーとのダンスレッスン会

150000円 : オリジナル楽曲作成!支援者様のためにプロデューサーが楽曲を作成します。

※〈メッセージ動画・ダンス動画〉収録時間:30秒〜1分程度、提供方法:メールにURLを記載します。


スケジュール(仮)

2月10日 クラウドファンディング開始 
2月20日 セカイべフェス(in五反田)にてパフォーマンス
3月末 クラウドファンディング終了
4月上旬〜 リターン発送
3月23日 解散ライブ『ラストリベンジ』in 新宿LOFT

【卒業ライブチケットサイト】https://ticketdive.com/event/NGGjq5d8pEsBIKOqucuH


最後に

最後に、本プロジェクトに関わった一スタッフとして、私たち「ワセ女の逆襲」についておはなしします。

私と「ワセ女の逆襲」の出会いは、インスタグラムのある投稿でした。「大学生が大学をプロデュース」「ありのままでひとつだけの私」。まだアイドルメンバーも非公開で、なにをやっているのかも不明確な団体。しかしこれに私はものすごい興味を惹かれました。アイドルが、完璧に作られた、キラキラした手の届かない存在として売り出されている世間で、このプロジェクトはとても挑戦的に感じました。気づいたら勢いでDMをしていて、「スタッフとして関わらせてほしい!」という思いを綴ったのを覚えています。

初めてのお披露目の舞台だった早慶戦。納得のできるパフォーマンスができず落ち込むアイドルたち。その後、地元のイベントで披露させてもらったり、日本一おおきい学園祭といわれる早稲田祭でパフォーマンスをしたり、右も左もわからなかった自分たちが、アイドル、それを支えるスタッフという団体全体として成長していく姿を1番近くで見てきました。12月、歌舞伎町タワーで初めての単独ライブを成功させて、アイドルとしてやっと形になってきた、これからだ!そんなことを思っているうちに、あっという間に解散のカウントダウンが始まってしましました。寂しい、けど、やるしかない。今日の今日まで、明日のラストライブのために活動をしてきたと言っても過言ではありません。

一年間、いろいろなことがありました。全員にとって初めての経験で、手探りで挑戦する中で、楽しいことだけではありませんでした。練習がなかなか上手くいかずメンバー同士衝突したり、各々が大量のタスクを抱えてパンクしそうになったり、言葉足らずで誤解しあったり。私たちに「アイドル」活動を通してみんなに勇気を与えたいという大義があるのはもちろんですが、それ以前に個人としてそれぞれ大切な価値観をもっていて、それらを共有するのはとても難しいことでした。一年を終える今でも、その難しさは変わりません。

それでも、明日のライブがメンバー全員の心に残るように、そして今まで応援してくださったたくさんの方々への恩返しとなるように、精一杯頑張りたいと思います。

よく、「なにに逆襲(リベンジ)するの?」と聞かれることがあります。「諦めを覚えた自分へ理屈を超えて挑むこと」例えば、アイドルになりたい夢を一度諦めてしまった、そんな自分への逆襲。この一年の活動は、決して楽ではありませんでした。期限に追われて辛いこともあるし、ときには大変そうな仲間を見るのもつらかった。我々はスタッフなので、出来ることは限られていましたし、アイドルのサポートをするのが精一杯です。それでも、メンバー全員で全力で準備したステージで、アイドルたちがキラキラ輝いているのを見た時、みんなの頑張りが報われた時、我々スタッフの「リベンジ」が果たされるのだと思います。

最後まで目を通していただきありがとうございます。
一年間、がむしゃらに駆け抜けてきた我々ですが、終わってしまうからこそ集大成をあたたかく見守っていただきたいと思っています。また私たちの活動に、少しでもお力添えいただけると幸いです。

ワセ女の逆襲一同

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • イベント運営費など

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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最新の活動報告

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  • 3月23日。私たちの活動の締めくくりとなるラストライブを終えました。当日は、朝からとてもバタバタしていました。前日の夜、煮詰まりきっていなかったことについて終電すぎまで話し合い、疲れ切った体をなんとか叩き起こして会場へ向かいました。オペレーションの最終確認や物販準備など目まぐるしい作業に追われ、気づいたら会場時間を迎えていました。アイドルも、MCやダンスの振りの確認など、最後の最後まで話し合いを重ね前日遅くまで居残りをしていました。そんな中で迎えた当日。たくさん体をつかうのに緊張でほとんど食べられないメンバーもいました。でもそれは、きてくださる方、応援してくれている方に最大限のパフォーマンスを見せたい、というとても強い想いからでしょう。各々が楽しみと緊張、プレッシャーを感じているのが伝わってきました。開演時間、ライブハウスに集まるたくさんの方々をみて胸が熱くなりました。はじまる、そして、終わってしまう。ステージに上がるアイドルたち。想像以上おおきな声援に涙が溢れそうになるのを堪えて、精一杯の笑顔でパフォーマンスを行いました。ひとりひとりのアイドルとしての想いを、この最後のステージに込めて。最後だから、ステージを全部、ゆっくり見届けたい!スタッフ全員がもちろんそう思っていました。しかし実際にはさまざまな役割に追われ、目まぐるしく公演時間はすぎていきました。それでも、楽しんでくれている観客のみなさんの様子や、合間にみることのできたアイドルたちのステージ姿は私たちの目に焼き付いていて、一生忘れられないものでしょう。「大学生が大学生をプロデュース」。簡単にできることではありませんでした。たくさんの挫折がありました。それでもここまで続けることができて、最後に、これ以上ないステージをつくりあげることができたのは、ありきたりな言葉ですが、支えてくださった皆様のおかげです。本当にありがとうございました。このクラウドファンディングは、三月いっぱいをもって締め切りとなります。最後に皆様からのご支援と、私たちがアイドルとして活動した証をグッズや動画などを通してお返しすることができたら幸いです。 もっと見る
  • いよいよ、ラストライブまで24時間をきりました。本日は一スタッフとして、私たちのプロジェクト「ワセ女の逆襲」についておはなしします。私とワセ女の逆襲の出会いは、インスタグラムのある投稿でした。「大学生が大学生をプロデュース」「ありのままでひとつだけの私」。まだアイドルメンバーも非公開で、なにをやっているのかも不明確な団体。しかしこれに私はものすごい興味を惹かれました。アイドルが、完璧に作られた、キラキラした手の届かない存在として売り出されている世間で、このプロジェクトはとても挑戦的に感じました。気づいたら勢いでDMをしていて、「スタッフとして関わらせてほしい!」という思いを綴ったのを覚えています。初めてのお披露目の舞台だった早慶戦。納得のできるパフォーマンスができず落ち込むアイドルたち。その後、地元のイベントで披露させてもらったり、日本一おおきい学園祭といわれる早稲田祭でパフォーマンスをしたり、右も左もわからなかった自分たちが、アイドル、それを支えるスタッフという団体全体として成長していく姿を1番近くで見てきました。12月、歌舞伎町タワーで初めての単独ライブを成功させて、アイドルとしてやっと形になってきた、これからだ!そんなことを思っているうちに、あっという間に解散のカウントダウンが始まってしましました。寂しい、けど、やるしかない。今日の今日まで、明日のラストライブのために活動をしてきたと言っても過言ではありません。一年間、いろいろなことがありました。全員にとって初めての経験で、手探りで挑戦する中で、楽しいことだけではありませんでした。練習がなかなか上手くいかずメンバー同士衝突したり、各々が大量のタスクを抱えてパンクしそうになったり、言葉足らずで誤解しあったり。私たちに「アイドル」活動を通してみんなに勇気を与えたいという大義があるのはもちろんですが、それ以前に個人としてそれぞれ大切な価値観をもっていて、それらを共有するのはとても難しいことでした。一年を終える今でも、その難しさは変わりません。それでも、明日のライブがメンバー全員の心に残るように、そして今まで応援してくださったたくさんの方々への恩返しとなるように、精一杯頑張りたいと思います。よく、「なにに逆襲(リベンジ)するの?」と聞かれることがあります。「諦めを覚えた自分へ理屈を超えて挑むこと」例えば、アイドルになりたい夢を一度諦めてしまった、そんな自分への逆襲。これが私たち団体にとっての「リベンジ」の答えです。ここからは私個人の考えですが、私にとって「リベンジ」したかったのは、何かに本気で打ち込むとのできない自分です。いつもどこかで楽しようとしてしまう、力を抜いてしまう、そんな自分がいました。この一年の活動は、決して楽ではありませんでした。期限に追われて辛いこともあるし、ときには大変そうな仲間を見るのもつらかった。私はスタッフなので、出来ることは限られていましたし、アイドルのサポートをするのが精一杯です。それでも、メンバー全員で全力で準備したステージで、アイドルたちがキラキラ輝いているのを見た時、みんなの頑張りが報われた時、私の「リベンジ」が果たされるのだと思います。 もっと見る
  • 3.19 活動報告

    2026/03/19 22:48
    本日は午前中から集まり、練習やスタッフ業務(当日のオペレーション決めなど)を行いました。午後、高田馬場経済新聞さんのラジオにお招きいただき、ラストライブにむけての意気込みやこれまでのエピソードをアイドル・スタッフ共に語らせていただきました。馬場経ラジオの皆さまからもあたたかい応援をいただき、気合が入ります。以下のリンクからアーカイブ配信もご覧いただけます。https://www.youtube.com/live/MKsFLyO1a3w?si=FQggO2qhqoopKVnw もっと見る

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