現場が無理しないと回らない前提を壊す、物流インフラOSの設計

本プロジェクトは、物流の現場が人の頑張りや無理を前提に回っている構造を見直し、現場が無理をしなくても成立する環境を設計する取り組みです。完成したシステムの提供を目的とせず、判断の前提や考え方を整理・言語化し、小規模な検証を行います。成果や失敗は記録として共有し、次につながる形で残します。

現在の支援総額

5,000

0%

目標金額は5,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

24

現場が無理しないと回らない前提を壊す、物流インフラOSの設計

現在の支援総額

5,000

0%達成

あと 24

目標金額5,000,000

支援者数1

本プロジェクトは、物流の現場が人の頑張りや無理を前提に回っている構造を見直し、現場が無理をしなくても成立する環境を設計する取り組みです。完成したシステムの提供を目的とせず、判断の前提や考え方を整理・言語化し、小規模な検証を行います。成果や失敗は記録として共有し、次につながる形で残します。

今日は配達は休み。

でも、VESSELの中身はいじってました。

走ってる日は一瞬で終わる判断を、

止まってる日に分解。

なんでこの順番にした?

どこで余裕できた?

どこで崩れた?

こうやって振り返ると、

自分の動きにもちゃんと“型”があるのが見えてくる。

軽貨物を先にやってるのは、

自分の稼働をそのまま実験場にするため。

現場で走る → 家で構造化

このループ回してます。

休みの日も普通に前進中。

お気に入り登録してもらえると

この実証の過程をリアルタイムで追えます。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!