
みなさま
私たちのクラウドファンディングにご寄付、ご支援いただき、本当にありがとうございます。
おかげさまでプロジェクト開始から10日で20%を達成することができました!
今までご支援いただいた皆様には感謝の気持ちでいっぱいです!
そこでみなさまに再度お願いがあります。クラファンページの♡を押していただき、お気に入り登録を忘れずにお願いいたします!そして、周りの方々へのシェアも引き続きよろしくお願いします。
[ちゃびフレメンバー紹介&このプロジェクトへの想い]
今回もちゃびフレ会に参加してくださっているお三方を紹介します。

〈ゆき〉
自分の心身を犠牲にして周りにケアを押し付けながらガツガツ社会運動をやって燃え尽きた経験があり、今は自分自身や手が届く範囲の人をしっかりと大切にしながら社会運動をしていきたいと思っています。それをちゃぶ女の皆さんはやってこられたんだなあと、これまでの歩みに感激し共感しています。
〈たかはし〉
主に大学の性差別・性暴力という観点から、差別や抑圧のない誰もが安心していられる社会を実現したいと思って活動してきました。ちゃびフレ会を通して、同じ思いを持ちつつ多様な立場・視点から社会をよくするために活動している方々と出会えたことは宝物です。
〈あだにー〉
活動や仕事、日々の生活のコミュニティ内で、私や他のメンバーが誰かを傷つける言動をしてしまうことは、コミュニティが多様であればあるほどよく起こります。それに対していつもNOを言える自分でありたいと思いながらも、コミュニティとの関わりの歴史や他のメンバーとの関係性に日和ってしまって何も言えず、傷ついた人のケアができなかったこと、何もできなかったことへの傷つきなどをどうすることもできないということがあります。そういう場のコミュニケーションツールとして、ちゃぶじょのみなさんが発明してくれた「ハムハー」そしてあらこてガイドは希望でしかなく、それをどう生かすか、どうブラッシュアップしていくかを考えるちゃびフレ会にはいつも勇気づけられています。自分のコミュニティでの傷つきが発生しないためのメンバーへの声掛けには勇気がいるのですが、ちゃびフレ会でコーチングしてもらったり、背中を押してもらえることでチャレンジすることができます。また、他の方のチャレンジからもエンパワーメントされます。大事なプラットフォームとの出会いに感謝しています。
このようにちゃびフレ会には、熱い想いを持って参加してくださっている方ばかりで、とても刺激を受けています!
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〈やさしいにほんご〉
みなさま、こんにちは。 わたしたちのクラウドファンディングを おうえん していただき、ありがとうございます。
プロジェクトが 始(はじ)まってから 10日間(とおかかん)で、 20% 集(あつ)まりました! 支援(しえん)してくれた みなさまには、感謝(かんしゃ)の 気持(きも)ちで いっぱいです。
みなさまへ もう一度(いちど) お願(ねが)い
クラウドファンディングの ページにある 「♡(ハートマーク)」を 押(お)して、「お気に入り登録(とうきにりとうろく)」を わすれずに おねがいします!
そして、周(まわ)りの人(ひと)たちにも このプロジェクトを 広(ひろ)めてください。よろしく お願(ねが)いします。
[ちゃびフレメンバーの紹介(しょうかい)]
今回(こんかい)も「ちゃびフレメンバー」の 3人(さんにん)を 紹介(しょうかい)します。
〈ゆき〉
自分(じぶん)の心身(しんしん)を犠牲(ぎせい)にして周(まわ)りにケアを置(お)き去(ざ)りにしながらガツガツ社会運動(しゃかいうんどう)をやって燃(も)え尽(つ)きた経験(けいけん)があり、今(いま)は自分自身(じぶんじしん)や手(て)が届(とど)く範囲(はんい)の人(ひと)をしっかりと大切(たいせつ)にしながら社会運動(しゃかいうんどう)をしていきたいと思(おも)っています。それをちゃぶ女(じょ)の皆(みな)さんはやってこられたんだなあと、これまでの歩(あゆ)みに感激(かんげき)し共感(きょうかん)しています。
〈たかはし〉
主(おも)に大学(だいがく)の性差別(せいさべつ)・性暴力(せいぼうりょく)という観点(かんてん)から、差別(さべつ)や抑圧(よくあつ)のない誰(だれ)もが安心(あんしん)していられる社会(しゃかい)を実現(じつげん)したいと思(おも)って活動(かつどう)してきました。ちゃびフレ会(かい)を通(とお)して、同(おな)じ思(おも)を持(も)ちつつ多様(たよう)な立場(たちば)・視点(してん)から社会(しゃかい)をよくするために活動(かつどう)している方(かた)々と出会(であ)えたことは宝物(たからもの)です。
〈あだにー〉
活動(かつどう)や仕事(しごと)、日々(ひび)の生活(せいかつ)のコミュニティ内(ない)で、私(わたし)や他(ほか)のメンバーが誰(だれ)かを傷(きず)つける言動(げんどう)をしてしまうことは、コミュニティが多様(たよう)であればあるほどよく起(お)こります。それに対(たい)していつもNOを言(い)える自分(じぶん)でありたいと思(おも)いながらも、コミュニティとの関(かか)わりの歴史(れきし)や他(ほか)のメンバーとの関係性(かんけいせい)に日和(ひよ)ってしまって何(なに)も言(い)えず、傷(きず)ついた人(ひと)のケアができなかったこと、何(なに)もできなかったことへの傷(きず)つきなどをどうすることもできないということがあります。そういう場(ば)のコミュニケーションツールとして、ちゃぶじょのみなさんが発明(はつめい)してくれた「ハムハー」そしてあらこてガイドは希望(きぼう)でしかなく、それをどう生(い)かすか、どうブラッシュアップしていくかを考(かんが)えるちゃびフレ会(かい)にはいつも勇気(ゆうき)づけられています。自分(じぶん)のコミュニティでの傷(きず)つきが発生(はっせい)しないためのメンバーへの声掛(こえが)けには勇気(ゆうき)がいるのですが、ちゃびフレ会(かい)でコーチングしてもらったり、背中(せなか)を推(お)してもらえることでチャレンジすることができます。また、他(ほか)の方(かた)のチャレンジからもエンパワーメントされます。大事(だいじ)なプラットフォームとの出会(であ)いに感謝(かんしゃ)しています。
ちゃびフレ会 には、こんなふうに あつい想(おも)い もつ人 ひとたちが たくさん 集(あつ)まっています。



