自転車一筋56年、自転車のまち・堺の自転車店を継続したい!移転プロジェクト!

家賃の改定によりお店の存続がピンチ! 長年の技術を継承し次代へ繋ぎ、温め続けた夢の「日本人の為の自転車(チェーン)」を開発するためにもお店を継続したい。移転のための応援をお願いいたします。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

578,500

115%

目標金額は500,000円

支援者数

27

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

19時間

自転車一筋56年、自転車のまち・堺の自転車店を継続したい!移転プロジェクト!

もうすぐ
終了

現在の支援総額

578,500

115%達成

あと 19時間

目標金額500,000

支援者数27

家賃の改定によりお店の存続がピンチ! 長年の技術を継承し次代へ繋ぎ、温め続けた夢の「日本人の為の自転車(チェーン)」を開発するためにもお店を継続したい。移転のための応援をお願いいたします。

 【カウントダウン】募集終了まであと3日。技術を次代へ繋ぐために、ご支援・拡散をお願いします!いつもアートサイクルを応援していただき、誠にありがとうございます。アートサイクルの杉田憲太郎です。3月末からスタートしたこの移転プロジェクトのクラウドファンディングも、募集終了まで残り3日となりました。これまでに23名の皆様から、計211,500円(目標金額の42%)という温かいご支援と、たくさんの励ましのメッセージをいただいております。一歩一歩、目標に近づけているのは、ひとえに皆様の応援のおかげです。心より深く感謝申し上げます。■ 現場からのご報告:一歩ずつ、新天地への歩みを進めています現在、5月末の現店舗閉店に向けて、文字通り目の回るような忙しさの中で片付けを進めています。それと同時に、新天地となる「堺市堺区楠町」の新店舗にも足を運び、床を磨き、壁を拭き、看板の採寸をしながら、新しいスタートの形を具体的に描き始めています。現店舗を去る寂しさはもちろんありますが、新店舗のまっさらな空間に立つと、「ここでまた、たくさんの自転車とお客様の笑顔に出会うんだ」という希望が湧いてきます。店主(父)が56年の技術者人生で培ってきた技を私(2代目)がしっかり受け継ぎ、これからも地域の皆様の自転車生活を支えていくこと。そして、長年の夢である「日本人の体格に合わせた10mmピッチ(マイクロピッチ)チェーン」の開発をこの堺の地で実現させること。この2つの未来を何としても形にするため、私たちはまだここで立ち止まるわけにはいきません。■ 最後の3日間、どうか皆様の力を貸してください!当プロジェクトは「All-in方式」を採用しているため、目標金額の達成・未達成に関わらず、いただいたご支援は1円も無駄にすることなく、アートサイクル移転費用として大切に活用させていただきます。そして、ご用意したリターンも責任を持ってお届けいたします。しかし、新店舗でのスタートダッシュを確かなものにし、チェーン開発の準備をさらに加速させるためには、まだまだ皆様のお力が必要です。目標まであと半分以上、最後の最後まで粘り強く進んでいきたいと考えています! まだ支援を迷われている方へ: アートサイクルの未来、そして堺の技術の未来への「一票」を、ぜひ私たちに投じてください。 すでに、ご支援いただいた皆様へ: 皆様の応援が私たちの原動力です。もしよろしければ、SNSやご友人へ「あと3日だって!」と、最後の拡散のご協力をいただけますと、これ以上ない励みになります。店主が守り抜いてきた56年の暖簾を、次の時代へ。最後の3日間、私たちは一瞬も諦めず、全力で駆け抜けます。どうか、アートサイクルに最後の熱い応援をよろしくお願い申し上げます!アートサイクル有限会社杉田 憲太郎(店主:杉田 憲治)


平素よりアートサイクル一条通店に格段のお引き立てを賜り、厚く御礼申しあげます。いよいよ退去、移転期日、プロジェクト終了まであと6日となりました。日頃よりアートサイクルへ暖かいご声援、ご支援いただき誠にありがとうございます!明日からのタイムスケジュールなどをお知らせさせていただきます。5月27日(水)既に新店舗へ移動しました、自転車、パーツ、アクセサリーなどもありますが、通常営業させていただきます。(店主が終日一条通店にて営業いたします)5月28日(木)店休業日です。(店は休みですが、店主が作業している時間帯もあるかと思います。)5月29日(金)移転作業メインとなりますが、修理と在庫自転車販売をさせていただきます。5月30日(土)移転作業メインとなりますが、修理と在庫自転車販売をさせていただきます。この日は大型什器、小型什器、ロッカー、ラックなど引き取りがあり、私も午後から一条通店にて作業にあたります!5月31日(日)退去期日です。移転作業、運び出し、新店舗への運搬。私(長男)と親族一同、お手伝いに伺います!店主曰く、この日も営業体制を取るとのことですので、よろしくお願いいたします。実質、通常営業させていただけるのは明日までとなります。1999年11月11日にオープンさせていただいた頃は、私もスタッフとして一条通店に常駐していました。この一条通界隈もアートサイクルが移転する事で、風景が変わると思います。勿論私共の望むところではありませんが、時間の経過、経過に伴う市場の変化が影響している事は否めません。ですが、アートサイクルはその灯火を絶やす事なく、堺の自転車文化の継承と発展、自転車のまち堺のブランド確立の為に取り組みます。また店主と私の悲願である10ミリピッチチェーン小径車実現のために走り続けます!残りはまだ、今日も含めて6日あります。最後まで目標達成のために取り組みますので、引き続きのご協力、暖かいご支援をよろしくお願いいたします!


いつもアートサイクルを応援いただき、本当にありがとうございます。クラウドファンディングの募集期間も、いよいよ【残り7日】となりました!現在、5月末の現店舗の閉店と、堺市楠町の新店舗への移転オープンに向けて、連日バタバタと準備を進めております。そんな中、本日はとても嬉しいことがありました。私の実妹と実甥の二人が、お店の片付けと移転準備の手伝いに駆けつけてくれたのです!普段は少人数で黙々と作業をこなすことが多いのですが、今日は二人の頼もしいサポートのおかげで、作業が驚くほどスムーズに進みました。午前中は、新店舗に移設する什器の分解と積み込み、新店舗での組み立てを一緒にお手伝い、作業してくれました!本日の作業の為に1200キロまで積載可能なバンをレンタルさせていただき、一条通店と新店舗の間を計8回往復させていただきました。一条通店の前をご通行中の方、新店舗近隣の方々にはお騒がせさせてしまったのにも関わらず、暖かく見守っていただきまして、ありがとうございました!午後からは、店内の什器やロッカー、備品や自転車部品アクセサリーなどをを運び、店内の自転車を約3分の2程、新店舗へ運びこみました!甥っ子は、最初は大きな什器の前にに少し圧倒されている様子でしたが、すぐにコツを掴んでテキパキと動いてくれました。什器を分解したり、積み込み荷下ろしなど力仕事も率先して引き受けてくれて、本当に助かりました。妹も手際よく作業を手伝い、自転車に傷がつかないよう一台一台丁寧に取り扱い、並べてくれました。二人が息を合わせて進めてくれたおかげで、現店舗は随分片付き、新店舗へ運ぶ準備も一気に前進しました。まだまだ作業は半分にも達していない状況で、業者様による引き取り作業や、新店舗への運搬作業は5月31日まで続きます。アートサイクルは5月27日(水)までは通常営業ですが、28日(木)はお休み、29〜31日(日)は移転作業メインの営業とさせていただきます。移転プロジェクトの方ですが、目標支援金額の39%まで到達いたしましたが、あと残すは7日となりました!是非ともアートサイクル移転プロジェクトにお力添えいただきます様、よろしくお願いいたします!


皆様、いつも温かいご支援をいただき本当にありがとうございます。いよいよ明日、5月24日は我が街・堺で「ツアー・オブ・ジャパン 2026」の開幕戦が開催されます!世界基準の走りがこの地で見られると思うと、自転車人としての血が騒がずにはいられません。そんなTOJの熱気に負けじと、新店舗の準備と並行して、当店の技術と情熱を注ぎ込んだ「これぞ!」という至高の一台を組み上げましたのでご紹介いたします。■ 最高傑作・シマノ7800系DURA-ACEをフル搭載今回ベースに選んだコンポーネントは、シマノの歴史において今なお「最高傑作」と名高い7800系DURA-ACEです。現行のカーボンや電子シフトにはない、アルミの美しい輝き、そして肉厚な金属が「カチッ」と正確に噛み合う極上の変速フィーリング。あの時代だからこそ到達できた職人魂を感じる逸品を、細部まで徹底的に洗浄・調整し、完璧なコンディションに仕上げました。■ 日本が誇る名機「NISHIKI 8630R」フレームは、かつて世界を席巻したジャパンブランド「NISHIKI(ニシキ)」の最高級クロモリロード**「Triathlete-PRO 8630R」**。美しいディープブルーのペイントに、無駄のないホリゾンタルシルエット。クロモリ特有のしなやかな乗り味は、現代の硬いカーボンフレームとは一線を画す、身体に馴染むような快感を与えてくれます。足元には信頼のPanaracer TOURER(700×23C)を奢り、走りの質をさらに高めました。明日のTOJ堺ステージを観戦される方も、そうでない方も、ぜひこの自転車の持つ「美」と「機能」を画像から感じ取っていただければ幸いです。新店舗への移転に向けた作業も、一歩一歩着実に進んでおります。皆様の応援が本当に力になっています。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!


いつもアートサイクルを応援いただき、本当にありがとうございます。クラウドファンディングの募集期間も、ついに【残り9日】となりました!現在、5月末の現店舗の閉店と、堺市楠町への移転オープンに向けて、連日バタバタと準備を進めております。本日は、新店舗の「顔」となる看板のデザイン検討の様子を、少しだけ皆様にお見せしたいと思います!26年間、地域の皆様に親しんでいただいた一条通のお店です。鮮やかなグリーンのオーニング(日よけテント)と「Sugita アートサイクル」のロゴは、私たちの誇りであり、街の風景の一部でもありました。店主に聞くところによると、平成11年11月11日のアートサイクルのオープンには1000万円くらいの初期投資を投じているとの事でした。こちらが、新しく私たちの城となる物件の現在の様子です。まだ何もないがらんとした空間ですが、ここに56年の技術を詰め込んだ作業場(ピット)を作り、自転車をピカピカに磨き上げるためのお掃除・メンテナンススペースを構築していきます。当初はこちらにテント様式の看板を設置する方向で検討していました。ですが、テントの骨組み、テント生地、設置工事のみ(文字なし)の見積もりで、15〜25万円ぐらいになります。予算的に厳しそうなのと、もう1つテント様式の看板を検討しなくなった理由があります、、、軒先の横幅が広く、雨除け、日除として利用可能ではないかと判断いたしました!横長タイプの大きめの複合板を設置する事で、費用を抑える事ができます。そして折角なので、少しデザインを工夫してみようと店主と相談しているのが、こちらになります!⬇現店舗のロゴに加え、アートサイクルの基本理念である【自転車には空気と愛情を】を前面にアピールさせていただければと考えています!まだ未定ですし、検討中なのですが、何か良いアイデアやご意見などございましたら、是非ともメッセージをお願いいたします!単なる「お引越し」ではなく、歴史ある堺の自転車文化を次の世代へ繋ぎ、日本人のための新しい自転車を世に送り出すための「進化」の場所にしたい。看板一つを考えるのにも、自然と熱が入ります。新店舗の看板がどんなデザインになるか、ぜひ楽しみにしていてください!新しい看板を掲げ、皆様を笑顔で「おかえりなさい」とお迎えするためには、このクラウドファンディングの成功がどうしても必要です。目標達成に向けて、どうか最後の9日間、さらなる応援・シェアでの拡散をよろしくお願い申し上げます!アートサイクル堺一条通店


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