おはようございます。今日から3連休ですね。ゆっくりリチャージしてください!芦屋ジャズはこの時期、お休みの日でも朝から準備が通常運転です。今日はクラファンのアクセスを少しでも伸ばしたくて、投稿を少し増やしてみようと思っています。正直、まだまだ勉強しながらの取り組みで、うまく使いこなせていない部分もあると思いますが、できることを一つずつやっていきます。この時期は、リーフレットの準備やTシャツの色・厚み・印刷方法の調整などでバタバタしています。原価も10年前に比べると本当に上がりました。それでも、入場無料だけは崩したくない。アシヤジャズは、そこはちょっと頑固です。笑今日は投稿が多くなるかもしれませんが、どうぞよろしくお願いします。
今日は、芦屋ジャズフェスティバルでアーティストの会場をどのように決めているのか、少しお話しします。毎年たくさんのアーティストにエントリーしていただきますが、決してランダムに振り分けているわけではありません。お店の場合は、店舗の雰囲気、マスターの雰囲気、そしてその場の空気感。このお店で、このアーティストが演奏したらどんな景色になるか。どんな音が似合うのか。そんなことを一つひとつ想像しながら決めています。当日、そのイメージとぴったり重なった瞬間。演者さんも、お客さんも、みんなが笑顔で楽しんでいるあの空気。あの瞬間は本当にほっとします。さぁ、引き続きクラウドファンディングも頑張っています。正直に言うと、簡単ではないチャレンジです。それでも、このフェスを来年も続けていくために、今やれることをやっています。まだ結果はこれからですが、もしよろしければ、シェアだけでもしていただけたら嬉しいです。https://camp-fire.jp/projects/929398この街からジャズフェスが消えないように。音楽と笑顔が溢れる1日を。
クラウドファンディングをやってみて、正直に感じているのは、これはイベントを開催するのと同じくらい大変だということです。いきなり支援が集まるものではないことも分かっています。それでも、やってみないと何も始まらない。今は、10年前の初開催の時と同じような気持ちです。ドキドキしながら、不安もたくさんあります。これまでもチャレンジしようと思いながら、なかなか踏み出せずにいました。でも今年は10周年。なんとか勇気を出して、この一歩を踏み出しました。やらずに後悔するより、やって後悔する方がいい。そう思っています。そして何より、このフェスをこれからも続けていきたい。全会場入場無料という形を守り続けたい。それが、芦屋ジャズフェスティバルだと思っています。そのために、今はできることを一つずつやっています。もしよろしければ、力を貸していただけたら嬉しいです。https://camp-fire.jp/projects/9293985月5日、芦屋の街で音楽と笑顔が溢れる1日を。
ご支援いただき、本当にありがとうございます。ひとつひとつが本当に力になっています。今日は野外会場の開催時間も無事決まりました。一歩ずつですが、確実に前に進んでいます。今はダッシュで最終スケジュールを組んでいます。このフェスをこれからも続けていくために。来年以降も、そしてこれからも、芦屋の街に笑顔が溢れる1日をつくっていきたいと思っています。全会場入場無料という形も、変わらず続けていきたい。5月5日、芦屋でお待ちしています。音楽と笑顔が溢れる1日を。
第10回芦屋ジャズフェスティバルに向けて、Herbie Hancockから10周年のお祝いのレターが届きました。正直、めちゃくちゃ嬉しくて、そしてとても勇気をもらいました。毎年フェスの準備をしながら、「今年も本当にエントリーしてくれるかな…」と不安になることがあります。でも、ふたを開けてみると本当にたくさんのアーティストがエントリーしてくれて、今年も約160組の皆さんが参加予定です。その一つ一つのエントリーが、「今年も頑張ろう」と思える力になっています。芦屋の街で、音楽と笑顔が溢れる1日を。今年も5月5日に向けて準備を続けています。芦屋ジャズフェスティバル





